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第6話

5
れんの仲間は、だんだん増えてきて、

あだ名つけは、日に日に酷くなった。




れん「あいつは〜、普通にキモイ!」


C子「ちょーーー分かる!」


B「あいつは、顔黒いし、、ゴミ!」


れん「ゴミって!!笑 酷ー!笑笑」






れん「おーい、爪楊枝!」



クルッ
「?」



れん「待って!?振り返ったんだけど!笑」



C子「認めてるんじゃね?!笑笑」



ひより「笑笑」




「これは、流石にヤバいって、」



すず「だよね、」



「はぁ、どーしよ」