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第19話

最終選別は終わり?
藤の花に着いたら…人が数人居た、え?少な過ぎない??

一子ちゃんニ子ちゃんそっくりな二人が居て…最終選別に参加した人で生き残ってる人が…カナヲちゃんと弦弥くんと我妻くん…私と竈門くん、お姉さんを合わせて…六人!?!?嘘、、、あんなに、沢山人が…居たのに…親分も居ないし、、、あの時、着いて行けば良かったかな…?何も出来ない私でも、鬼の足止め程度にはなれたと思う…。



竈門炭治郎
竈門炭治郎
……あなた、大丈夫か?
あなた

……うん。

竈門炭治郎
竈門炭治郎
…悲しい時は悲しいって言った方がいい、溜め込んだら辛くなるのは
あなただ。俺には、弱音ぐらい言ってもいい。
あなた

ッ…。

私は顔を下に向けてたのを上げた…竈門くんの方を見ると真剣で悲しそうな顔をしてた…竈門くんも、辛いと思うのに、、
竈門炭治郎
竈門炭治郎
…俺が、強かったら…死なずに済んだのかな…?(小声
竈門くんの消えそうな声が聞こえた…
あなた

……
(私も、強かったらお姉さんを他の人も…守れた筈よね…。)

無力な自分を恨んでも何もならない…だから、前だけを見よう。
あなた

竈門くん、今を後悔しても死んだ人は帰っては来ないんだよ…少しでも、
前を見よう?これから、強くなって守ろう。私も強くはないけど、、
この先、守れる人になる為に頑張る…。

竈門炭治郎
竈門炭治郎
!…嗚呼、そうだな。
竈門くんは私から少し離れて「少し、考えたいから」と竈門くんが言って離れて行った 


私は周りを見る…近くにカナヲちゃんが蝶と戯れてたから行こうとすると私に気づいて微笑むカナヲちゃん
栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
あなた、生きてて……良かった(ニコ
あなた

カナヲちゃんも、生きてて良かった(ニコ

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
…あ、
ヒラヒラ))

カナヲちゃんに懐いてた蝶が私の肩にとまった…え、人生初の体験したわ…。蝶が私の肩にとまるなんて…感動!
あなた

嬉しい…(ニコ

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
…クスッ、その子もあなた…の事、好きなのね。
あなた

え?その子も?(キョトン

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
……あなた、またね。(ニコ
カナヲちゃんが離れて行ったら蝶も釣られて何処かに行った。
あなた

え!?

カナヲちゃんは少し離れた所に移動した。え〜、私なんか、聞いちゃ駄目だったかな?
我妻善逸
我妻善逸
死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ…ここで、生きてもすぐに死ぬ(ブツブツ
我妻くんの不気味な声が…聞こえ見てみると念仏を唱えてるかの様に呟いてた…。いや、怖いよ。
あなた

…見なかった事にしよう…。

我妻くんが私の声に気づいたのか私の方を見る…あ、やべェ…見つかった。声に出さなければ良かった!あの人も耳が人より良いらしいから、聞こえて当たり前よね…うわァ、面倒な事になったわ。
我妻善逸
我妻善逸
あなたちゃぁぁぁんん!!!君も生きてたのね!?良かった!!(タッタッ
あなた

…(サッサッ

我妻善逸
我妻善逸
何で逃げるの!?!?
あなた

…どちら様ですか?

我妻善逸
我妻善逸
嫌々、なんでそんな嘘をつくの!?音で分かるよ!!?
あなた

はぁ…

我妻善逸
我妻善逸
!!?何で溜息するの!?しかも、冷めた目で見ないで!?
でも、そんなあなたちゃんでも好きだど!
あなた


(…うわァ、どんどん可笑しくなってるよ この人…。)

我妻善逸
我妻善逸
なんで、無言!?
あなた

(´Д`)ハァ…我妻くん、今お姉さん寝てるから静かにしてくれませんか?

我妻善逸
我妻善逸
!?え、お姉さんも居るんだ…何処に??
あなた

…私のブレザーの裏の胸ポケットの中に

我妻善逸
我妻善逸
ブレザー??
あなた

…見せた方が早いね(スッスッ

我妻善逸
我妻善逸
!?あなたちゃん!?こんな所で脱ぐの!?///
私がブレザーのボタンを外していくと我妻くんが何かを誤解してるのか慌ててた…



私がブレザーをそっと太陽に当たらない様に内側を見せた そしたら、我妻くんが急に真顔になって
我妻善逸
我妻善逸
…この膨らんでる物体がお姉さん…。
(…本当にお姉さんが憎い…羨ましい!!俺もあなたちゃんの
ブレザーとか言うのに入りたい!!しかも、お姉さん幸せそうに
寝息立ててるし!可愛いな!!いつも、みたく睨んだり蹴ったり叩いたり
しなかったら…(泣))
あなた


(我妻くん、、なんか、泣いてる??)

あなた

我妻くん…大丈夫?

我妻善逸
我妻善逸
!俺の事心配して((
あなた

と言う事で、お姉さんは寝てるから静かに話して(スッ

私はボタンを留めていく
我妻善逸
我妻善逸
(お姉さんばっかズルくない?何か、納得できないよ!)
あなた

(今なら、考え事してるから逃げれるかも。)

私はそ〜っと我妻くんから離れた…どうやら、気付かれなかった!ふふ…あばよ、とっちゃぁん!



私は、そんな事を考えたせいか前の人物にぶつかった…


ドンッ))
あなた

オォ!?😲

不死川弦弥
不死川弦弥
あ"ぁ"?…何だ、あなたかよ。
あなた

あ!弦弥くんだァ…相変わらず、怖いよ?その顔

不死川弦弥
不死川弦弥
はぁ?生まれつきだ…文句あるか?
あなた

あの時みたいに笑顔が良いよ?カッコいいから!ね?(ニコ

不死川弦弥
不死川弦弥
////ウッセ!(テクテク
(アイツと居ると調子狂うわ…。)
あなた

あ〜、行っちゃった。何か、変な事言ったかな…?ま、良いやァ。

数分後、一子ちゃんとニ子ちゃんそっくりな子供が話しだした。
産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
お帰りなさいませ…
産屋敷かなた
産屋敷かなた
おめでとうございます…ご無事で何よりです。
竈門炭治郎
竈門炭治郎
栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
((蝶と戯れてる。
我妻善逸
我妻善逸
死ぬわ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬここで生き残っても結局死ぬわ俺(ブツブツ
不死川弦弥
不死川弦弥
で?俺はこれからどうすりゃいい
刀は?
産屋敷かなた
産屋敷かなた
まずは、隊服を支給させていただきます。
産屋敷かなた
産屋敷かなた
体の寸法を測りその後は階級を刻ませていただきます。
産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
階級は十段階ございます…甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸
産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
今現在皆様は一番下の癸でございます。
不死川弦弥
不死川弦弥
刀は?
あなた

(弦弥くん…刀すか話してないよ。そんなに、刀が好きなのかな??)

産屋敷かなた
産屋敷かなた
本日中に玉鋼を選んでいただき刀が出来上がるまで十五日となります。
産屋敷かなた
産屋敷かなた
さらに今から鎹鴉をつけさせていただきます。(パンパンッ
そう言うとニ子ちゃんにそっくりな子供は手を鳴らす


すると、上から


バサッ))

カッーカァァ))

鴉が降りてくる。


竈門くんとカナヲちゃんと…
我妻善逸
我妻善逸
え?鴉?これ、雀じゃね
…我妻くんには雀…可愛い!チュンチュン鳴いてる!


私が雀を見つめてた。
チュン太郎
チュン太郎
チュン?
あなた

!可愛い…!

産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
鎹鴉は主に連絡用の鴉でございます。
竈門炭治郎
竈門炭治郎
(カスガイカラス)
バシッ))


叩く音が聴こえ見ると弦弥くんが鴉を叩いた…。
鎹鴉
鎹鴉
ギャアッ
竈門炭治郎
竈門炭治郎
!!
不死川弦弥
不死川弦弥
どうでもいいんだよ、鴉なんて!(ガッ
弦弥くんはニ子ちゃんにそっくりな子供を髪の毛を引っ張り上げ
不死川弦弥
不死川弦弥
刀だよ刀!!今すぐ刀をよこせ!!
不死川弦弥
不死川弦弥
鬼殺隊の刀!!"色変わりの刀"!!
竈門炭治郎
竈門炭治郎
!(スッ
竈門くんが行こうとしたが私は弦弥くんに今物凄く怒ってるから竈門くんの動く前に私が…行動した。
あなた

弦弥くん!!(ツカツカ

不死川弦弥
不死川弦弥
!?
私は弦弥くんとその子の近くまで歩み寄った。
あなた

手を離して…(ギロッ

不死川弦弥
不死川弦弥
(ビクッ
あなた

こんな小さい子供に手を出すなんて…それでも、男かい?
弦弥くんに失望したよ…。

不死川弦弥
不死川弦弥
…(パッ
産屋敷かなた
産屋敷かなた
ドサッ))
弦弥くんは手を離した。私はすかさずその子に手を差し出して立たせてあげる
あなた

大丈夫!?口から血が…口の中切ったかな?(フキフキ

産屋敷かなた
産屋敷かなた

(何で…この人は私に優しくしてくださるんでしょうか…?…私が、産屋敷だから何でしょうか?
でも、……この人から、温かい何かを感じます。)
私は自分の袖で拭ってあげ
あなた

ごめんね。袖しか拭くものがなくて…(パンパンッ

着物の砂を払って髪の毛を綺麗に整えてあげた…。
あなた

後は…大丈夫かな?何処か痛い所無い??(ニコニコ

産屋敷かなた
産屋敷かなた
…ぁりがとう…ございます。(ボソッ
あなた

!…良かったァ(ナデナデ

産屋敷かなた
産屋敷かなた
!…///
産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉

(かなたが照れてる…初めて見ました…家族にもこんな表情を見せないのに
珍しいですね。)
あなた

…弦弥くん、この子に謝ってはどうですか?謝りもしないなんて、最低だよ?

不死川弦弥
不死川弦弥
…チッ、悪かったな。(プイっ
あなた

(彼なりの精一杯の不器用な謝り方なんだ…そこを責めてはいけない。)

あなた

ニコ)よろしい!(ぽんぽん

私は弦弥くんの背中をぽんぽん叩く…
不死川弦弥
不死川弦弥
……(テクテク
弦弥くんが少し離れた…ありゃ…ぽんぽんは駄目だったかな?
不死川弦弥
不死川弦弥

(…惚れたわ。)
産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
お話は済みましたか?
産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
では、あちらから…刀を造る鋼を選んでくださいませ
其処には、デカイ石の塊が置いてあった…
産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
鬼を滅殺し己の身を守る刀の鋼を御自身で選ぶのです。
我妻善逸
我妻善逸
多分すぐ死にますよ俺は
チュン太郎
チュン太郎
チュン
あなた

我妻くんは大丈夫だよ…強かったから。

我妻善逸
我妻善逸
あなたちゃん…(涙目
あなた

もしもの時にはお姉さんが多分助けてくれるよ(ニコ

我妻善逸
我妻善逸
えぇ!?むしろ絶対、お姉さん俺を見捨てるよ!!?
あなた

……その時は…(ニコ

我妻善逸
我妻善逸
途中で言うの諦めたよね!?笑顔で誤魔化さないで!?やっぱり俺、死ぬんだぁぁぁ!!!(汚い高音)
あなた

はぁ…我妻くんは、生き残るよォ…。

それから、皆は石の塊の鋼を選んでた…。



私は、、鴉とか連絡用のが無いので別に選ばなくて良いかなって座って待ってた。



そういや…この後、どうしよ……帰る場所無いんだよねェ…竈門くんに相談しようかな。


数分後、皆 選ぶのをそろそろ終えそうだから 立ち上がると 後の背中にトントンとされて振り向くと一子ちゃんにそっくりな子供が私の所に居た ニ子ちゃんのそっくりな子供は居なかったけど…
産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
先程は、妹を助けていただいてありがとうございます。(ペコリ
あなた

産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
どうしても…お礼を言いたくて。
あなた

それは、良いけどさ…君は普通、妹を守らないといけないよ?
姉なんだからね、しかも…隣に近くに居たのに動かないのは可笑しいよ。

産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
!…そうですね。
あなた

まぁ、兄弟とかは仲良くするのが一番だけどね。…

産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
…。
あなた

家族は大切にしないといけないからね(ニコ

産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
!///…はい。
(胸の辺りがほわほわする。なんだろ?)
あなた

もしも、助けが必要なら誰かに頼るのも良いと思うよ…妹を大切にね。(ナデナデ

産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
///…分かりました。
あなた

(ニコ

産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
あなたの名前を…教えていただいても宜しいですか?
あなた

え?…私の名前かァ…あなただよ。君は?

産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
産屋敷輝利哉です。
あなた

輝利哉ちゃんね。(ニコ

産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
…!(ドキ
産屋敷 輝利哉
産屋敷 輝利哉
…あなた様…また、お会い出来る日を願っています。(ペコリ、サッサッ
そう言うと、輝利哉ちゃんは元の場所に戻って行った。…
栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
あなた…(スッ
あなた

のわっ!?カナヲちゃん!?いつから居たの!?

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
…今。
あなた

そっか…
(うわ〜、めっちゃ恥ずかしい…)

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
あの方…
あなた

輝利哉ちゃんの事?

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
!……産屋敷家には、粗相が無い様にしないと…
あなた

?何で??

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
…お偉い様だから…気を付けないと、目を付けられるよ。
(既に、付いてる予感がするけど…。)
あなた

…お偉い様…私めっちゃヤバいことしたような…頭を撫でたり、袖で口元拭いたり…
私…ヤバいよね!?

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
、、何が合っても私はあなたの味方よ…個人的にはね。
あなた

個人的?

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
…師範や上からの命令は聞かないと…仕事に支障が出るから。
あなた

ほぇ〜、偉いね。

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
そんな事は無いと思うよ。そう言えば、あなたは刀のヤツ選ばなくて良いの?
あなた

あ〜、私刀とか木刀扱ったことが無くて…別に、鎹鴉とか居ないし
選ばなくて良いかなって。

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
…そう。まぁ、あなたを守ってくれる小さい鬼が居るから大丈夫
でしょうけど…。
栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
もし、決めれない時は銀貨で決めると良いよ。
これ、あげる。(ぽすん
私の右手に銀貨を渡してくるカナヲちゃん。
あなた

え、良いの?貰っても

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
うん…まだ、有るから。(ニコ
あなた

ありがとう!カナヲちゃん(ニコ

栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
…。
(可愛い…)
栗花落カナヲ
栗花落カナヲ
あなた、そろそろ私…帰るね。(ニコ
あなた

あ、うん!またね👋


私は銀貨を右ポケットに入れる

カナヲちゃんは階段を下りていった

見えなくなるまで、見つめてた。
竈門炭治郎
竈門炭治郎
…あなた、何してるんだ?(テクテク
あなた

あ、竈門くん

後ろを向く





竈門炭治郎
竈門炭治郎
何してるんだ?階段を見つめて
あなた

カナヲちゃんを見送ってた。(ニコ

竈門炭治郎
竈門炭治郎
かなを?友達か?
あなた

!…友達かァ…ふふっ、なれると良いなァ。
(そういや、高校時代の皆元気かなァ…会いたい…。)

竈門炭治郎
竈門炭治郎
……。
(悲しい匂いがする。過去に何か合ったのかな?)
あなた

あ!そうだ、竈門くん!私さ…帰るところが無いんよねェ…何処か
泊めてくれる所、紹介してくれないかな…?

竈門炭治郎
竈門炭治郎
そんな事か…なら、俺とこ来れば良いよ(ニコ
竈門炭治郎
竈門炭治郎
今住んでると言うか…暮らしてる鱗滝さんの家だけど
説明すれば、泊めてくれるよ!
あなた

本当!?良かったァ〜、竈門くん大好き!(ニコ

竈門炭治郎
竈門炭治郎
!////(ドッドッ
(心臓が…可笑しい。)
あなた

竈門くん、大丈夫かい?

竈門炭治郎
竈門炭治郎
あ、うん…。///
あなた

そう!なら、行こう!善は急げだよ!(グイッ

竈門炭治郎
竈門炭治郎
あ!ちょっ…今脚が…。
あなた

あ、そうだった…おんぶしてあげようか?

竈門炭治郎
竈門炭治郎
嫌々、流石に女の子にそんな事をさせる訳には…
あなた

大丈夫だよ!竈門くん私と身長同じくらいでしょ?出来るって!いつも、重い物
ばっか持ってたし…竈門くん程度 余裕だよ(ニコ

私は素早く背中を向け竈門くんの脚を持っておんぶする竈門くんがぐらつきそうになり私に腕を回す、最初、抵抗してたが…大人しくなった。




竈門炭治郎
竈門炭治郎
/////////(ぎゅ
私はゆっくりと階段を下りていく。


その光景を観てた人が…
我妻善逸
我妻善逸
…あなたちゃん?え!?アレってまさか…彼氏!?嘘だろぉ!!!?(頭を抱える
話しからして…大好きとか聞こえたけど…まさか…。嫌々!絶対認めねぇ!
不死川弦弥
不死川弦弥
(さっきから、ウルセェ野郎だ。何、一人で話してんだ?気持ちわりぃ。)