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第26話

最高の思い出を、
Jungkookサイド






明日が...最後の日なんだ。そう思うと、いち早く君に僕のこの気持ちを伝えたかった。



初めて君にあった時からずっと好きだったこと。

顔じゃなくて、内面を見てくれてたこと。

僕のことをずっと見守ってくれていた事

僕を勇気づけてくれた人。

どんなところも大好きで、

嬉しそうに笑う君も好きで

喋ると気があって

よろしくの会話さえも緊張して、

嬉しそうに笑う君が好きだよ。