無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

ご飯後
안녕❤︎ジョングクダオ♡

ゴホンッ
今ふたりで風呂上がりにアイスを食べながらホラー映画鑑賞をしてます。

自分自身怖いのは結構強い方なんだけど、これはマジで怖いの...もう泣きそう!!((え
「「きゃぁああああ!!!!」」
ぐsy()
「ヒヒヒヒッ」

もう画面恐ろしい絵面だよ!!もう人が**になって**みたいに**になってるから、もうなく、
너
フハッw
え?
정국
정국
あなた怖くないの?!
너
うんw逆に面白いかもw
え、どこが?!
정국
정국
こういうのよく見るの?
너
んー、何方かと言えばそうかな?
え、何どんだけ怖いの見たのか知らないけど、

これそんなに怖くないの?!
너
フィクション作品って思うと、すご~いって思ってw
정국
정국
なにそれ(笑)
なんかポジティブ。
정국
정국
てかこれ怖くないって、今までで怖いって思ったのあった?
너
あったあったw
もう思い出したくないよ…()
え、そんなに怖いの、
정국
정국
まじかよ。

もうこれ以上見ると寝れなさそうだから寝よ←
너
え、あぁうんw
정국
정국
ちょっと笑わないで、こっち真剣に怖いの!
너
ㅎㅎそうだね^^怖かったねナデナデ
정국
정국
///(暗くて良かった~!!)
너
じゃあおやすみね!!
まって、寝れる気しないよ。
グイッ
너
うわぁ!!
無意識にあなたの服引っ張ってた。
너
どうしたの?
정국
정국
怖くて寝れないから一緒に寝よ?
너
ㅋㅋㅋ
いいよ笑
정국
정국
やったニコッ
너
/////
その後2人で同じベットで寝れました(?)