無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第52話

💜💜番外ふっか編💜💜
nosaid    カフェの横を【元】殺し屋のTravisの七五三掛と松倉が通った。









《七五三掛》 あれ?…ふっかさんだ。隣の女性って…あれ…。










《松倉》 しめ?…どうした? 《七五三掛》 …いや。別に…










しめsaid あの女性って……確か……女性詐欺師…名前は…忘れた。

俺らあの女性(ひと)を殺る前に解散しちゃったから…。

でも、ヤツも狙われてるって解っててしばらく動いてなかったからな。










ふっかsaid 俺は、あれからちょくちょく彼女と会うようになった。

まっ。 別に恋愛感情はない。ただ、何故か彼女と一緒にいると落ち着く。