真人に触れる、ギリギリの距離で呪力が分散した。
分散した、呪力が真人の体を貫く。
貫いた時に散った、血肉も燃え祓われ、
真人の体に残ったものなんて、一つもなかった。
あなたが、火山の頭をガシッと掴んだまま火山に攻撃を入れる。
火山は、頭を噴火させて抵抗する。
が、ダメージを喰らったのは火山。
自身の攻撃と、あなたの攻撃を喰らった火山は、灰になり祓われた。
血が、あなたを狙って飛んでくる。
猪突猛進が、脹相を包みこんで脹相ごと消滅した。
(脹相が、原作では良いやつになってるのは知ってます。すみません)
体が、夏油傑で中身が違う人物。
殺せなくなった。
中身のやつ、引っ張り出して殺そう。
でも、私にそんなことできないし。
拘束するしか。
領域に入れようとした時、呪霊を出してきて抵抗してきたけど
阿修羅が、韋駄天を飛ばして領域に入れることが成功。
阿修羅と十六夜が領域の中に入り、自分が降ろした帳を上げ外に出た。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!