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第5話

4話
『(?ここは...って昨日寝落ちしたんだっけ)』




ジャ「起きたか」



『!!???なんでここに?』



ジャ「いや、昨日あなたを送って行ってベットに下ろしたらな袖を掴んで話さなかったんだ」

『え、ごめんなさい?』


ジャ「フッ大丈夫だ、何もしてないからな」


『?そう』
『あ、キララの準備手伝わないと行ってくるね〜』



ジャ「あぁ、俺もそろそろ行くかなじゃあまた後で」




『えぇ』







コンコン



『失礼しますキララ様』





キ「ん?今日は遅かったわねどうしたの?」



『いえ、特には無いですが寝坊したしてさしまって』



キ「そう、気をつけなさい」




『承知致しました』




キ「今日の朝食は?」



『今日は、クロワッサンと生ハムサンドイッチでございます』



キ「分かったわご苦労さまあ、オレンジジュースもお願いね」



『はいもちろんでございます』



キ「よろしいではお下がり」




『失礼します』


バタン







『朝食作るかぁ』






サクサクサクトントントン


パフコトン



『(完成〜あとは、オレンジジュースか)』




ニギニギ ジュッ
シャワァ



『(果汁100%オレンジジュース〜なんちて)』








コンコン





『キララ様朝食のご用意が出来ました』







キ「分かった今すぐ行くわありがとう」





『はい、失礼します』



















キ「う〜ん♡美味しぃ♡やっぱりあなたが作るご飯は絶品ね♡」


『有り難きお言葉』



ドンドンドン!!!!!



『来たか』




『はぁぁい今開ける〜』




ガチャ



カ「おはよう!!!!!」



ジャ「おはよう」


『えぇ、さぁ中に入って〜』




ジャカ「「お邪魔します」」




『』




『あちらに居らっしゃるわ』



カ「 了解!!!!!キララ〜♡」



キ「カリム〜♡」





ジャ「俺たちは」


『一体何を見せられてるんでしょうね』



『リア充爆ぜろください』


ジャ「全くもってその通りだ」



ジャ「まぁ、お前が...いや、なんでもない」


『???そう?』



ジャ「あぁ」
『それにしても私たちは...なんでもないわ』



ジャ「..........」