無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第9話

8話

そして月日は流れ2年生

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





『今日入学式か〜どんな子が来るんだろうね〜』





ジャ「扱いやすい方がいいな」




『ブフッ』



『鏡の間に行きましょう』


ジャ「お手をどうぞ」



『フフッありがとう』




鏡の間ーーーーーーーーー
ザワザワ




『?何があったのかしら..........』





ジャ「なぁ、一体何があったんだ?」




寮生「じつはかくかくしかじか」




『なるほどjy』




学「違いますよ!」





『うおっ!?』





学「生徒が居なくなってたので探しに行ってただけです!!!!!」




学「君...ここにたってくださいこの闇の鏡は寮へと導いてくれますから」





監「はぁぁい♡」




鏡「汝の名を告げよ」




監「ユウナでぇす♡」



鏡「汝の魂は..........」





鏡「....................」




学「コホン彼女の魂の形は?」



鏡「ない...」


学「ほえ?」



鏡「魔力がない汝の─────」
ジャ「おーい聞いているのか?」





『はっ。どうしたの?』




ジャ「どうやら異例が来たらしい」



『邪魔になるかもね?』クス



ジャ「..........」



学「皆さんはそれぞれ寮へと戻ってくださ」




学「ユウナさんあなたには趣のある寮へと案内します私優しいので」



監「はぁぁい♡学園長ってばぁ♡優しい〜♡」



学「おr((そうでしょうそうでしょう!行きますよ 」




監「イケメン居ないかなぁ〜あ〜っ♡あの茶髪のロンゲさんイケメェン♡」



『は...』




私の前を通った彼女は言った



"' いつか絶対にとろう〜♡''




『(まぁ、私の前でよく言えたものね..........いつか痛い目を見せてやるわ)』






ジャ「ゾワゾワ」←嫌な気配を察知
ジャ「あなたお願いだから人を殺○なよ?」



『えぇ、分かってるわ?』





ジャ「それならいいんだがなぁ...」