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第6話

5話♡
その日の夜(早いとか言うなよ?小説の力☆)
『(あ、明日の準備しないと...キララの分も)』








コンコン





『失礼しますキララ様』


シーン




『?キララ様?』





シーーン



『失礼します』



ガチャ




『え、誰もいない..........居るとしたらスカラビア!?!?』

『ちょ、は?』




『まじかよ ..........』
スカラビア到着〜☆







『』コンコン




ジャ「はい....ってあなたか、どうした?」



『キララ様来てない?』



ジャ「さっき来たぞ多分カリムの部屋だ」



『ありがとう』((。´・ω・)。´_ _))ペコリン



ジャ「あぁ、俺も一応ついて行くぞ」


『(。_。`)コク』



トコトッコーw



ジャ「ここだz」

















キ「カッリム♡あっ♡」



カ「ッッキララッ♡」




『~~~!?!?!?/////』声にならない叫び声


ジャ「!?」



『_ジャミル...1回戻ろう//_』(小声)
ジャ「あ、あぁ(小声」
IN談話室



ジャ「『..........』」





『え......キララ達って』



ジャ「婚約.....してたなそういえば...」



『そっ...か』


『(彼氏いない歴=年齢ですが何か?逆ギレ)』



ジャ「...以外に激しかったよな」


『え、あ、そうだね』



ジャ「なぁ」





『え?何?』



ジャ「俺.......いや、なんでもない」




『え、この前もあったよね?大丈夫?』

え?え?




ジャ「 」


『』
『なんか言おうよ?w』








ジャ「」






『─?』





ジャ「いや、アイツらもあんなことするんだなって...」




『うん......』







『リア充爆ぜろ((((』





ジャ「それな」←