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第3話






あなた side














今日も普通にみんなとすごして






笑って、1日が終わるはずだった






でもそんなことはなかった。






わたしの運命の歯車は今日から






狂い始めてきてたんだ。
































































マネ 「おーい、ジャニーさんに呼ばれてるぞー」






『え?なに?デビュー!?!?』






高橋 「え、まじっすか!?」






西畑 「いや期待せんほうがええぞ笑」






大西 「え!?」






藤原 「大橋、なんかしたんしちゃうんか」






大橋 「んなわけないやんんんんんんんん」






道枝 「じゃあ、恭平か長尾?」






長尾 「恭平はありえるけど俺はない」






高橋 「聞こえとるからな!?」






全員 「笑笑笑笑笑笑笑笑」






































































西畑 「……(コンコン」






全員 「失礼します!」






ジャニーさん 「お、よく来てくれたね」






西畑 「いやいや、で、話ってなんですか、?」






ジャニーさん 「そうだったな、入っておいで」






?? 「しつぅれいしまぁぁすぅ♡」






藤原 「…え」






大橋 「…へ」






西畑 「…は」






道枝 「…きも…(ボソッ」






長尾 「ちょ、みっちー(ボソッ」






大西 「……」






高橋 「え、誰っすか」






ジャニーさん 「今日からなにわ男子に加入することになった






姫宮 愛華くんだ、よろしく頼む」






藤原 「え?加入ってなんですか??」






西畑 「なんで、女子はあなただけで充分です!」






ジャニーさん 「まぁそう言わずに、よろしく頼む」






西畑 「………はい…」






姫宮 「えっとぉ、姫宮愛華っていいますぅ♡






愛華ってよんでくだぁさぁい♡






なにわ男子の皆さん、だいすきですぅ♡」






大西 「……きも(ボソッ」






『…ちょ‪w(ベシッ』






西畑 「…じゃあこれからよろしく(苦笑」






姫宮 「はぁい♡」















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れもんてぃー
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