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第5話

よん





西畑 side

















あなたが撮影に行って気まづくなったで






どーしよ






ダンスも歌もやばいし、んー、






まぁ自覚ないのが1番やばいけど



































姫宮 「……あの、朝比奈さんっていつもあんなんですかぁ?」






藤原 「おん、ちゃんとグループのこと考えてくれとるやつやで」






姫宮 「ふーん、みんなに好かれてるわけだ。」






『…え、?』







































まってまって!?






ぶりっ子口調じゃなくなったで?






え?本性表すん!?











































姫宮 「…ほんとにいらないやつ。」






藤原 「は、」








































なんていって取り出したのはカッター。






……は、!?カッター?なんでそんなん。。。






危険すぎる。。。






































姫宮 「…ほんとムカつくから殺しちゃっていい??」






藤原 「…は、なにいって」






『は、あかんにきまっとるやろ!!!』






姫宮 「だーよね♡」






『…は、』






姫宮 「あいつが死ぬかは君たち次第♡♡」






『なにいってん、』






姫宮 「これからずーーーーっとあいつを無視して






いじめてね♡♡」






『…っ、そんなんできるわけっ、』






藤原 「は、ふざけんなよ」






姫宮 「それ守らなかったらあいつ殺すよ?」






藤原 「殺したらお前警察行きやぞ??」






姫宮 「大丈夫♡♡」






藤原 「は、なんで、」






姫宮 「お父さんすごいから揉み消してくれるの♡」






『…は、』






姫宮 「で?どーする??♡♡」











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れもんてぃー
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