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第6話

ろ く








ショックやった。





大好きだった親…が、突然死んで、血繋がっってない言われて。





推しが兄貴だったのは…嬉しいんやけど。






でも、どうするん?転校するん?そんなんいやよ。








今通ってる学校より校則緩いとこなんてないやん!?




推しの写真持っていけんやん。





その前に…なにふぁむさんに殺されるじゃんえ?




人生おわた。










『あの…これからどうすればいいん?』





駿佑「あっちの家に帰るんは危ないからここに住んでてええよ。」







駿佑「その代わり俺も住むけどな。」













…………











今…爆弾発言しましたよ!?この人!!!((自担に失礼や











すすすすすすすすすすすすすすすすすす住む!?







夢だ。うん。夢夢。








『ちょっと、ほっぺ叩いてもろて?』







駿佑「は?」








『いいからほっぺ叩いてもろて』








ペチン








『ったぁ。うん。現実や』











『思考回路停止中なんで部屋戻って寝ます。さよなら』












駿佑「???」











状況を理解できてない自担こと兄貴の道枝さん。かわゆ。















ねくすと