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第2話

なにわ男子ってうるさい






鈴を鳴らしながら谷を下れば


あ、誰かおる!どうも鈴谷あなたです!


って私なにしとるんやろ


これ関バリやん。私とれ関のレギュラーやん( )




「 あなたちゃーん!! 」




なんやねん!!!邪魔しんといて?!?!















































『 なんやねん長尾!! 』




長尾 「 なんか、冷たくないですか?! 」




『 うるさいねん!邪魔せんといてよ、もう
   読者様に説明しとったのに … 』




長尾 「 読者様 … ? 」




『 あ、なんでもない 』




高橋 「 あなたー!そこの水とって!! 」




『 人をパシるな!!女の子やで?! 』




藤原 「 え、女の子?どこ?どこ? 」




『 ここにおるが、可愛ええ女の子
  てか、アイドルやのに女の子探すな阿呆 』




大橋 「 あかんやろー!
    もう、そんな汚い言葉使わんの! 」




大西 「 しかも丈くん先輩やろー? (笑) 」




『 先輩後輩関係あらへん
  メンバーやし ( ドヤァッ ) 』




西畑 「 ええこと言うた風に
    ドヤるのやめて? (笑) 」




『 え、めちゃくちゃええやん
  なあ、みっちー? 』




道枝 「 … ですね (笑) 」




『 うわあみっちーが!!!!! 』




西畑 「 後輩に気つかわすな! (笑) 」




『 後輩やけどメンバーやし
  同い年やしむしろ私の方が年下!!! 』




藤原 「 うっわ、長尾とみっちーより
    鈴谷が年下っていうこの世界こわ 」




『 それどういう意味や?! 』




大西 「 もう!うーるーさーい!!
    楽屋くらい静かにしてや!! (笑) 」




『 流星も味方してや! 』




高橋 「 俺は味方やでー!♡ 」




『 … 恭平はええわ 』




高橋 「 えっ … 」










































まあ、こんな感じです (雑)


こんな感じのなにわ男子ですけども


推してくださると嬉しいです!!!


鈴谷あなた、覚えてくださーい! (笑)