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第4話

ディノ×ウジ 甘々
バレー部がつい数分前まで
熱気漂う中ボールを叩く音を響かせていた。
ジフン
ジフン
……ッ…
扉を閉めると同時に電気が消され
今では明るさを失い冷たく静まり返っている。


その体育館倉庫の跳び箱に
ジフンは腕をつき快感に耐えている。

ディノ
ディノ
…力抜いて…
ジフン
ジフン
……ッ…ぁ…
跳び箱に腕を突きながらジフンは
下半身を剥かれ尻を突き出すように腰を曲げている。
ジフン
ジフン
……あッ
ディノ
ディノ
ヒョン気持ちいい?
ジフン
ジフン
…ぅ…んんッ…
突き立てるぺニスにジフンは耐えていた。
ジフン
ジフン
あッ……ぅッ…く…
攻め立てるぺニスが奥まで達し
圧迫感を感じながらジフンは無意識に腰が揺れる。
ジフン
ジフン
……はぁ……んぅッ…
そのぺニスはジフンを攻め立て続ける。
ジフン
ジフン
…あぁ、ん……くぅ…んんッ
だらしなくも唇は開き声が漏れる。


唇が塞がれ舌先が蠢く。
ジフン
ジフン
…んんぅ……んんんッッ
舌先に犯されながら
ペニスを荒々しく抜き差しされる。
ジフン
ジフン
……ん……はぁ…
唇を解放され離れていく唇を見つめながら深く吐息を吐く。
ジフン
ジフン
もっと激しく…挿れ、て…あぁぁッ
ジフンは求めるよう腰を揺らし
跳び箱の表面に先端を擦り付ける。
ジフン
ジフン
んんッ…や…
ディノ
ディノ
嫌だと言っておきながら
ガチガチになってますよ
ジフン
ジフン
…はぁ…あ……も……いっ…いっく…ああっ
ディノ
ディノ
くっ…僕もッッ…
ジフンは今まで味わった事の無い刺激に身体は貪られていく。
ジフン
ジフン
…はぁ…はぁ…
身体中から心地良い疲労感に襲われ力が抜けていく。


ジフンは荒い息を吐きながらただ天井を眺めるよう見上げる。
ディノ
ディノ
明日はもっとしよ
ジフニヒョン好きだよ
ジフン
ジフン
…ん、俺も好き
2人はお互いの舌を絡ませ熱い熱いキスをした。


-END-


んー(。・´д`・。)
ちょっとエロさが足りなかったかな?

シュン( ´-ω-)…