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第6話

マンネline×ウジ 監禁
ジフンの尻穴を3人のマンネの男根が
好き勝手にほじくり回し
腸内で精液を放出している。


それだけでなくジフンは左右の乳首を
マンネたちの指で弄り回され
男根をマンネたちの手で休み無く扱かれ
望まぬ絶頂を幾度となく迎えさせられている。


終わりの見えない快楽地獄に苛まれるジフンは
どうにかして地獄から抜け出そうと
自分を犯すマンネたちから逃れようと
裸体を必死になってもがかせるが状況は変わらない。


黒のガムテープを執拗に巻き付けられて
手足を折り畳んだ状態で拘束され目と口に視界と言葉を
塞ぐ手足の物と同じガムテープを貼り付けられた
裸体を暴れさせてもジフンが望む変化は生み出せない。


自由を奪われた姿で行われるジフンの無駄な足掻きは
ジフンを凌辱するマンネたちを愉しませ
淫らな興奮を煽る効果しか持っていない。


自分よりも年上の存在が無様にもがき
為す術無く快楽で喘ぎ鳴かされている。


その事実を改めて認識し男根の硬度を高めたマンネたちは
硬さを増した男根を無抵抗なジフンの裸体へと
擦り付けラストスパートと言わんばかりに快楽を強めた。
ジフン
ジフン
んーっ! むぐぅぅぅぅーっ!!


気持ち良くなりたくない



気持ち良くなんてされたくない



スニョア助けて




心の底からそう思っているのに
長時間嬲られ続けて感度を高められた男の肉体は
刺激に対して正直に甘い悦びを抱いてしまっている。


硬く尖りきった乳首を男根の先端で
ぐりぐりと捏ね回されるのが気持ち良い。


硬く勃起した男根全体を
数本の男根で撫で回されるのが気持ち良い。


視界と言葉を封じるガムテープごしに
顔面に触れる男根達の感触すら気持ち良い。


そして何より
痙攣する腸内を蹂躙し過敏な前立腺を
容赦無く抉る男根の責めが気持ち良い。


嫌がる理性とは裏腹に
快楽に屈したジフンの肉体は
マンネたちから与えられる全てを心地良いと受け取り
その心地良さに追い詰められたジフンは
全身に浴びせかけられるマンネたちの精液の淫臭と熱を
感じながら自身も絶頂を迎えた。


それは甘く歪んだ悲鳴を放ちながらの深い深い絶頂だ。
ジフン
ジフン
スニョぁぁぁぁーっ! 
んも! もぉぉぉぉぉーっ……!!
マンネたちに布団へと押さえ付けられた手足を
ガクガクと痙攣させて裸体を仰け反らせ
顔面に乗せられたマンネたちの男根に自ら顔を擦り付け
自身の男根に向かって精液を浴びせていたマンネたちの男根に
お礼とばかりに白の薄まった精液を浴びせ返し
尻穴の奥深くで射精を迎えた男根をきゅうきゅうと
絞め付けながら長い長い絶頂に悶え鳴いていたジフンは
絶頂が終わると同時に
ぐったりと脱力しそのまま意識を失ってしまった。


ジフンが失神したことに気付いたマンネたちは
次々とジフンから離れ部屋を後にしていく。


言葉の届いていないジフンに一方的な宣言を放ちながら
一人また一人と手足を拘束されたジフンを
置き去りにして部屋を出て行く。
スングァン
スングァン
じゃ、ジフニヒョンお休みなさい
ハンソル
ハンソル
明日もまた
たくさん可愛がってあげますからね
ディノ
ディノ
ジフニヒョンこれからずっと
よろしくお願いしますね!
淫らな地獄が続く絶望も知らぬまま
ジフンは自分一人となった部屋の布団の上で
マンネたちの精液に塗れた仰向けの裸体を小さく跳ねさせ
混ざり合ったマンネたちの精液を開ききった尻穴から
とろとろと零しながら
屈辱も羞恥も存在しない安らかな眠りを味わっていた。



-END-

リクエスト
ありがとうございました☆★

マンネlineとのことで
書いてみたんですけど…

どうでしたかね(ToT)?

なんか短くてすいません↓↓