無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第4話

髙木×貴女
リクエストです

「私の彼氏は変態です」













あなたside













私の彼氏は変態です

ほら
今日も...


雄也)あなた~~


私の名前を呼びながら後ろから抱きついてくる
その瞬間彼の甘い匂いに包まれる
私はこの時間が好き

勿論彼が何もしてこなかったらの話ね✋

ほら
そんな事言ってる間に
彼の手が私の"おっ🐼い"と言う名の
脂肪の塊←
に手を伸ばしてきてるではないか

阻止せねば( ˙꒳​˙ )


)やめい


そう言い彼から離れる
いつも案外すぐに離してくれるから
私は嬉しいよ←いや誰だよbyぬし


雄也)えー、なーんーでー?

)こんの変態野郎←お口が悪いのは気にせんとってなbyぬし

雄也)いーじゃーん


って言って頬を膨らます雄也
私の心臓を止める気ですか
てか可愛いかよ


)ダメなのッ

雄也)なんで?

)だって、

雄也)んー?

)なんでもないッ


私がそう言うと
興奮しちゃった?
なんて
吐息混じりに耳元でそう囁くから
耳が弱い私は嫌でも反応してしまう


)ひゃ

雄也)んふふ~かーわいッ♡

)可愛くないもん/


そう言うとまた耳元で
かわいいよ
って言ってくるから
たまったもんじゃない


)ひっ...もっやめて//

雄也)やめない

)へ?


ドサッ

視界が反転して
ソファに押し倒された


)ゆ、ゆuんむッ


すると
脳が蕩けるような
甘く激しいキスがふってくる
痺れるような感覚に陥る
そのキスは
いつもエ ッチをする前の
合図みたいなもの


)ん...んん..ふッんぁ.ハァ...んんん


息が苦しくなってきて
雄也の胸をとんとんッと叩くと
それに気づいたのか
口を離してくれた


)はぁはぁ

雄也)ふふッもう目とろんってしてるよ?

)はやくッしよ?

雄也)ったく可愛すぎんだろッ


そう呟いた後
服に手を入れ
ブラの上から2つの膨らみを揉む


)んぁッ//ん~~~~ッひあッ//



久しぶりにヤるからなのか
いつもより感じてしまう


雄也)いつもより感じてんじゃん
胸だけでイ ケんじゃね?

)無理っ/んぁぁッ

雄也)んふふ
あなたはここ好きだもんね?


そう言って胸の飾りをぎゅっと摘む


)ひゃぁッだめッ/んんんッ


そして
シャツを脱がして(←まだね捲ってるだけ
上裸状態になった


)見ないでぇ///


恥ずかしすぎて手で胸を隠す


雄也)隠すな


そう言って私の手を掴んで
押さえつける
そうして
顕になった2つの膨らみは
雄也の舌によって甘く犯されていく


)んやぁ//あぁッひあっ/

雄也)気持ちい?

)うンッきも、ちぃぃッ/はぁ

雄也)じゃあもっと気持ちよくしてあげるね?


雄也の手がお腹をなぞりながら下に移動する
雄也はスカートと下着を脱がして
私は生まれたままの姿になった
そして
私のあそこに雄也のゴツゴツした
男らしい指がくちゅくちゅと卑猥な音を立てながら入ってくる


雄也)トロットロだね?

)やぁ言わないでッ/

)ふぁぁッ//あっあぁッヒぁっ//

雄也)感じすぎ

)だってぇ/んんッひゃぅッ!/

雄也)ここ?

)あっあっあんッそこはぁ、らめッひぁっ///


弱い所を何度も刺激され
足がガクガクして力が入らない


)やっ雄也ッも、むりぃッ/...へ?なんで止めちゃうの?

雄也)俺のでイッて


すると
雄也の大きく反り返ったモノが
私の中に入ってきた
最初はゆっくりと
そして段々と激しく突いてくる

雄也から漏れる甘い声がいっそう私を興奮させる


)あぁぁぁあッ

雄也)んッんんあッ


そして2人同時に果てた











えんど












ぬし
ぬし
ごめんなさい
遅くなりました🙇
こいつこんなん言わねぇ
なんて思っても胸の中に
秘めておいてください
誹謗中傷は受け付けておりません
ぬし
ぬし
このお話をリクエストして下さった
むーちゃん さん
遅くなり大変申し訳ございません
今持っている力で精一杯
書きました(入力しました)
至らない所あると思いますが
ここはこうがいい
これはこっちのがいい
と言う意見以外受け付けません
髙木くんはこんなこと言わない!
こんな口調じゃない!
などは言わないで頂けたら幸いです