無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第2話

♡大野智#R18♡
大野智side
俺は大野智。
あなたの彼氏である。
とんとんとんとん
階段を上がってくる可愛いあなた
起こされたいからねたふりする
が ち ゃ 🚪
あなた

ねーねーさとくーん!
起きてぇー。

大野智
…あと5分だけ…
あなた

ご飯食べちゃうかんね!

あなた

(`^ ´)プィッ

大野智
やだぁ!
いくら寝てたくても
あなたの飯は
死んだって食べたいのさ。
あなたは急に俺に騎乗してきた
あなた

私のりょーりそんなに食べたいの?

そう言いながら全力ではにかむあなた。
理性吹っ飛ぶ。
大野智
ギュッ
俺、耐えきれなくて抱き寄せて…
濃く。深く。甘い。口付けをした。
あなた

ンフゥ…///

大野智
ンン…//
部屋に響き渡る卑劣な口付けの音が余計興奮させる
大野智
そんな、笑いながら言われたら、
理性吹っ飛ぶんだけど。
あなた

だって…//
食べてもらいたかったの。

"食べてもらいたかったの"
可愛すぎ
俺は隣の棚にあったローションを取って
自分の雄にぺったり付け、
あなたのナカに入れた
あなた

ウァンッ!///

不意打ちのようだ。
あなた

アッアッアッアッアッアッアッアッッ///

突くたびに甘い声を出す。
俺も突くたびに声を漏らす
大野智
オゥッ///
あなた

アッアッアッアッアッアッアイクッ!///

大野智
おれも!
大野智
一緒に行くぞ。
ぴゅるるるる!
大野智
中だししちゃったね…
あなた

いいよ!

あなた

子供がいると楽しくなるしね!

と言いつつまた笑うあなた。
また今やりたいけどもう抑えようと。
すると
俺の雄についているローションを拭き始めて
大野智
オァッ!アン!オォォ…///

































夜はもっと満足させてやるよ…

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

莉音
莉音
紫桜里のおねーちゃん。 どうでもいいことなんてないんだよ、
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る