無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第4話

*
「  とりまじみん家…  」
ガチャ
「  …やほ  」
《  え、どしたのw  》
「  別れちゃった…うわぁぁぁあぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ  」
《  え、マジで言ってんの? 》
「  うん。  」
《  何してんだよお前www  》
「  だぁってぇーお前が別れよ?って言ってみたらって言ったからぁぁあぁあ  」
《  俺のせいかよwww  》
「  そんで出てきた家。  」
《  荷物は?  》
「  あ…。 」
《  まじかよww  》
「  完全に忘れてた  」
《  取りに帰って来いよ  www  》
「  え、やだ、じみんついてきてよおおおお!!! 」
《  もーわかったよvww  》
「  んじゃいこ  」
じみんと家へごー🏃‍♂️
ガチャ
「  どーぞー  」
《  おじゃまします! 》
じみんと2人で家に入ると…
変な声が聞こえた…
《  なぁてひょん…  》
「  ん?  」
《  明らかに聞こえるよな 》
「  あぁ…  」
「  アレしてる声?  」
《  …うん  》
「  …もういいよ別に  」
《  そっか… 》
荷物をまとめ終えて玄関に行こうとしてじみんと2人で歩いてると…




















































































'' アァン////////ぐくっすきぃっ ''
その声が聞こえた瞬間に俺は声のするドアを開けていた
「  …お前らふざけんな… 」
もちろん中には裸で抱き合ってる2人
当然俺がいるなんて知らなくてびっくりしてる様子
《  ちょってひょん…!って、、、、、、、、、、お前何してんだよ  》






























































































































JK 〈 何って、、、、、、ヤってます 〉
next  __