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第2話

*
「  じみん家行こ… 」
あなたがアレをしてくれなくなってから俺は、非リア代表の親友ぱくじみんとのA○鑑賞会が日課となった((
俺自身、人のアレを見るとかそういう趣味はないけど、今の俺にはそれしかないから。←
でもまぁ最初はびっくりしたわな、まさかじみんがA○見てるとか思ってなかったし
まぁむっつりスケベぽいけどな。((((
ガチャ
JM  《  》
「 やほー 」
《  ここにいるってことはまたダメだったってこと?ww 》
「  おう…ww 」
「 なんか拒否されすぎてもう笑えるレベルまできたよww 」
《  でもそれ急に拒否されだしたんだよね? 》
「  3ヶ月前くらいからな 」
《  絶対お前なんかしただろww 》
「  は!?何もしてねぇよw 」
《  でも絶対なんか根に持ってるって!! 》
《  そうじゃなかったら普通ねぇ…w 》
「  ちょ、お前笑うなよw こう見えても俺めっちゃ病んでるんだぞ!」
《  ごめんごめんww  よしじゃあいつもの始めますかw 》
「  おうw 」
はいA○鑑賞会の始まり始まり←
A○    ''  アァンッ///// ''
《  おおおwwww 》
「  以外に見るの楽しかったりするけどさーやっぱあなたが1番だわー」
《  もうお前あなたちゃんらぶすぎwww》
「 当たり前だろwあんないい女他にいねぇよ?www 」
《  そうだけどさーww 》
《  あ、そうだ、、一回別れよとか言ってみたら》
「  えぇ、もしそれでほんとに別れたらどうするんだよwwww  」
《  とりまBAD BOY 歌えwww 》
「  えぇw 俺が酷すぎた夜の〜本当に別れるとは思わず〜って?w  」
《  おうw  》
「  何それ悲しwwwww  」
《  wwww  》
A○鑑賞会終了-
「  今日もありがとなw  」
《  えぇお前もう帰るの?w  》
「  おうw  」
《  俺後一回見るわw  》
「  おうwww  」
「  じゃあなー!  」
《  はーい!  》
(  じみんの家を出る  )
「  家帰るか…  」
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