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第6話

*
そのまま何事もなく4年が過ぎた __
俺は彼女を作ることなんて忘れてしまってアイドルになるための練習に励んでいた
実はあの後じみんにハーゲンを奢ってもらうためにコンビニに買いに行くと、
''  big hit  ''  という事務所にスカウトされた
何回かスカウトはされたことはあるけど全部断ってきた。
でも俺はあなたと別れてから、何か刺激になるようなその事だけに没頭できるような事をしたかった
だから練習生になった。
そして練習生になってから約2年。俺は 방탄소년단 というグループでデビューをした
デビューする前僕は非公開練習生だったからみんなと一緒にカメラの前に立てなかったりして悲しかった
でもデビューしてファンレターを貰った時はほんとにアイドルになってよかったなって心から思えた


確か何回も読み返してヒョン達に自慢したっけ、笑
けど俺の心の中にはまだ少しあなたがいて…
アイドルになってどんどんと有名になっていって恋愛から一気に離されたこの頃
あなたは今どうしてるだろ?あなたは俺が居なくなってどう思ってるんだろって…
そんなことを考えてしまって最近ミスも多くなってきた。


仕事に支障をもたらすわけにはいかないと思った。
だから俺。今日休み貰いました。実家に帰ります。大邱へ、ごー
(( 雑すぎてわらった。←


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大邱 __
「  大邱やほー!! 」
側から見たらやばい人だよね。←
「 実家行くか!! 」
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実家  __
「  ただいまー  」
母  てひょにどうしたの?!
「  んー?休み貰ったから😂 」
母  あらそう!!ゆっくりしていきなさい!
「  ありがとー! 」
「  そういえばおんまー! 」
母  どうかしたの?
「  あなたって…今どうしてるか知ってる?  」
実はここだけの話、てひょん氏はもう結婚する前提であなたちゃんのことを親にも言ってたらしい
母  あーあなたちゃん!そうよ!あなたちゃんよ!!
「  …?  」




























































母 あなたちゃん、おんまの働いてるスーパーでバイトしてるのよ!!!
next  __
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この話、、、、もうすぐR18出てくるかもですね、、、?
それと、、☆100 ありがとうございます🙇‍♀️😭💓