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第3話

𝐘𝐉 × 女の子の日
※今回から最初からバンバンお話書いていきますね!←え🙃


リクエストありがとうございます!🥺🤍


TXTのヨンジュン氏で女の子の日



どうぞ!!!(*´。•ω•)っ


▹◃┄▸◂┄▹◃┄▸◂┄▹◃┄▸◂┄▹◃▹◃┄▸◂┄▹◃



とうとうやって来てしまった……



月1で来るあやつが……………



トイレに行ったらババンのバン……



女の子だけにくる




ï½¢ Girls Day ï½£



イライラと腹痛でどうにかなりそう…。



(なまえ)
あなた
あぁぁっしっ!!!
よんじゅん
よんじゅん
ビクッ!
よんじゅん
よんじゅん
ど、どうしたの!?
(なまえ)
あなた
ぁ、ごめん…
(なまえ)
あなた
私部屋行ってるね、



私は今彼氏と同棲してて、



彼氏に当たったらダメだからもう部屋へ行くことにした。



まぁびっくりさせちゃったけど…。←



お腹を抑えながら部屋へ戻り、



ベッドの中へINしました←


(なまえ)
あなた
うぅ…痛い…
(なまえ)
あなた
寒い……
そのままゴロゴロしてると



ドンドンと変な音が聞こえてくる……




┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



よんじゅんside



急に彼女のあなたがでかい声出すからびっくりしたよ…ㅋㅋ



でもお腹抑えてたな………ん?まてよ…?



もしかして…

よんじゅん
よんじゅん
はっ!!!早く行かなきゃ!



慌てて靴を履いて近くのコンビニへ走った。



とりあえず何がいいのかあんまり分かんないから、




・ホットココア
・ほっとレモン
・カイロ
・アクエリ
・みかんゼリー
・ヨーグルト



を買って急いで走って家へ戻る。




早くあなたに渡さなきゃ!!


待っててねあなた!
よんじゅんside   END





┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
(なまえ)
あなた
ぇ、、なに…??
怖いんだけど…
すると私の部屋のドアが



ガチャ 🚪



と開くと、そこには
よんじゅん
よんじゅん
はぁ…っ…はぁ……っ
はぁはぁ言ってる




よんじゅん오빠が居た。
(なまえ)
あなた
どうしたの!?오빠!
よんじゅん
よんじゅん
あなた……これっ……はぁ…っ
そう言って私に袋を渡してくる오빠



受け取って、中身を見てみると



女の子の日に貰うとありがたいものばかり。



(なまえ)
あなた
こ、これ오빠が買いに行ってくれたの…?
よんじゅん
よんじゅん
うん!早く気付けなくてごめん…
(なまえ)
あなた
全然大丈夫だよ!そんなの気にしないで!ㅋ
(なまえ)
あなた
それより、これ、ありがとう!
よんじゅん
よんじゅん
何がいいのか分かんないから、
僕が選んだけど…
大丈夫だった?
(なまえ)
あなた
完璧ㅋㅋ
よんじゅん
よんじゅん
よっしゃ!ㅋ
(なまえ)
あなた
오빠、大好きだよㅋㅋ
よんじゅん
よんじゅん
僕もあなた大好きだよㅋ




それから腰をさすって貰ったり、




色々手伝ってもらったりしましたㅋㅋ←







END





こんなんで良かったですか…?💧🙇🏻‍♀️


思ってたのと違ったりしたらごめんなさい💧



世の中の女性の皆様…
よんじゅん
よんじゅん
毎月お疲れ様です…←