無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第13話

#11.
盛り上がった土砂が崩れ、無造作に私たちを柵外へ放り投げる。

滞空中、マンダレイというヒーローが口を開き、

「"個性"の使用は自由」だとか「"魔獣の森"を抜けろ」とか言ってきた。

トイレを我慢している実くんが森の中へ入っていこうとしたその時。


四足歩行で体に根を巻き付け、ゴツゴツしたからだを持つ獣が峰田くんの進行方向をはばかる。


甲司くんが"個性"を使うが全くもって聞き耳を立てない獣。

その獣が動いた時、わずかに体から土塊つちくれが出た。



そういうこと。

あの獣、ピクシーボブの"個性"でできた土の塊か。

なんだ、余裕で突破できそう。


こう考えた人は私だけではないみたいで私を含め5人が前線にたった。


天哉くんは自前のスピードで。

緑谷くんはオールマイトからのワンフォーオールで。

焦凍くんはやはり炎は使わず氷で。

爆豪くんは派手な爆破で。

私はオールフォーワンからの・・・「光」で攻撃を仕掛けた。
✂ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー✂
月_ゆえ_
月_ゆえ_
あ、やべ
今回字だけだ...
荼毘
荼毘
詰まんなくて読者離れてくぞ?
月_ゆえ_
月_ゆえ_
うるさいやい!←←←
爆豪勝己
爆豪勝己
見捨てられる日はそう遠くないってか?
月_ゆえ_
月_ゆえ_
もう泣くぞオラ(真顔)
月夜(なまえ)
月夜あなた
真顔で言われてもって感じだよね
月_ゆえ_
月_ゆえ_
次回は、明日上げれたらあげます(((
月_ゆえ_
月_ゆえ_
それじゃ、じゃねばい!