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第14話

#12.
その後は色々と忙しかった。


森を抜けたのは夕方となり、

抜けてすぐ、ピクシーボブに唾を付けられた。


こんな森、本気でやればすぐ抜けられたのに...

流石にそれは怪しまれるから出来ないんだけど...


そして夕食はカレー。

準備をしている時、洸太くんという少年に緑谷くんが大事なところを殴られていた。

洸太くん、ナイス(((やめなさい        by.作者


そして入浴中は峰田くんが男子と女子の間の壁を登ろうとしたり、

芦戸さんたちに胸を触られたりなんだり。


皆、それぞれ合宿を楽しんでいる。

この後、どうなるかも知らずに。
ーーー

ーー




~戦闘中~

実はこっそり前線から外れて黒霧に電話をしておいた。
月夜(なまえ)
月夜あなた
黒霧?合宿先着いた。
位置情報はアジトのPCに送っとく。
行動は作戦通りによろしく。
黒霧
『了解しました。』


ーー

ーーー



合宿の夜、ここは地獄へと変わる。

クラスメイトの笑顔が脳裏に浮かぶ。

あの顔が崩れる瞬間、この目で見たい。

あぁ、楽しみだなぁ...





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月_ゆえ_
月_ゆえ_
えっと、あの、非常に言いにくいのですが
爆豪勝己
爆豪勝己
はよ言えやカス!
月_ゆえ_
月_ゆえ_
友達に漫画貸したので流れわかんなくて来週まで更新できないです!
荼毘
荼毘
は?何してんだよ
月_ゆえ_
月_ゆえ_
いや、布教したくて...
月夜(なまえ)
月夜あなた
盛り上がるのはここからなんだよ?
何してんの?
月_ゆえ_
月_ゆえ_
すみませんでしたぁぁぁぁぁ!!!