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第5話

#4.
月夜(なまえ)
月夜あなた
それじゃ、行ってきます
敵のアジト、薄暗いバーの扉を開けてメンバーのみんなに言う
荼毘
荼毘
昼休みに連絡入れろよ
月夜(なまえ)
月夜あなた
うん、わかってる
死柄木弔
情報収集しっかりな
渡我被身子
あなたちゃんッ、いってらっしゃいです!
そういえば、大切なことを忘れてた

今から話すのは先日、病院から帰り、少し荼毘と屋上で涼んでいた時の話

ーーー

ーー

月夜(なまえ)
月夜あなた
ねぇ、荼毘?
荼毘
荼毘
どうかしたか?
月夜(なまえ)
月夜あなた
あのね、まだ会って全然経ってないんだけどね...
顔を赤らめ、照れを隠しきれないように体をモジモジさせる
月夜(なまえ)
月夜あなた
私、荼毘のことが好きッ、です...
次第に声が小さくなっていく

荼毘からなんて言葉が帰ってくるのか不安になる
荼毘
荼毘
俺もだよ、一目惚れってやつか?
月夜(なまえ)
月夜あなた
え、ホントに...?
荼毘
荼毘
ホント、俺と付き合ってくれるか?
月夜(なまえ)
月夜あなた
うんッッッ!!!
荼毘大好き!
そう言って勢いよく荼毘に抱きついた



ーー

ーーー
月夜(なまえ)
月夜あなた
今日から、、ここの生徒...か
早く任務を完了させて少しでも連合の人たちと一緒にいたい

そんな思いで雄英へ向かった

私の目の前にはある山にある大きな学校

私が来ているのは雄英の制服

昨日、編入試験を受けた

ーーー

ーー

オールマイト
わーたーしーがー、来たッッッ!!!
雄英高校にある広い体育館にNo.1ヒーロー、オールマイトがやってきた

私の敵...

いつか殺す相手

私が憎んでいる相手

ヒーローは大嫌い

なのにヒーローの卵が通う学校に行くなんてごめんだけど、敵のためだからなんとも言えない
月夜(なまえ)
月夜あなた
月夜あなたです、
オールマイト
んー、反応が薄いぞ、月夜少女!
月夜(なまえ)
月夜あなた
すいません...
は?ダル...

██していい?←ダメです
オールマイト
編入試験!ということで私と戦ってもらう!
グッと大きな手で親指を立てられる

何それ、必然的にオールマイトのこと██しにかかれるってこと?

最高(((キャラ崩壊してるよ?  by.作者
月夜(なまえ)
月夜あなた
いいですけど...大丈夫なんですか?
そんなことして、怪我しますよ?
オールマイト
大丈夫ッ、No.1ヒーローなんでね!
そう言って編入試験という名の戦闘訓練のようなものが始まった
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月_ゆえ_
月_ゆえ_
えー、最近更新してなかったということでふたつ上げました
月_ゆえ_
月_ゆえ_
ホント、すいません
月_ゆえ_
月_ゆえ_
頑張り、ま、す。←
月_ゆえ_
月_ゆえ_
それじゃ、じゃねばい!