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第6話

# 学校帰り
キーンコーンカーンコーン

銉野
銉野
終わったぁぁ〜!!!
萌黄  一華
萌黄 一華
なんか あなたちゃん
やけに嬉しそうだね。
この後なんかあるの?
銉野
銉野
んー別にぃ。
それより、いっちゃん今日杉崎太陽と…(゚〰゚)
萌黄  一華
萌黄 一華
あなたちゃん!ちょっと(*´・x・`*)
銉野
銉野
ごめんごめん🙇
まぁ頑張って!୧(๑•̀ㅁ•́๑)૭✧
萌黄  一華
萌黄 一華
ありがとう〜


✄------キリトリ------✄

この道通るの2回目だ。

なんか不思議な感じする道だなぁ…

よし…着いた。

深呼吸で呼吸を整えて

入った。


ーーーーーーーーカランカランーーーーーーーー
銉野
銉野
こんにちは-
水樹   蒼唯
水樹 蒼唯
あ、あなたちゃん いらっしゃい
蒼唯さんは

挨拶してすぐ店内で山田さんを探す私を見てクスッと笑った。
水樹   蒼唯
水樹 蒼唯
山田?
今日はまだ来てないよ。
銉野
銉野
そうですか…
水樹   蒼唯
水樹 蒼唯
何?なんか予定合わせでもしてた?
銉野
銉野
4時に終わると言ってあったので
水樹   蒼唯
水樹 蒼唯
そっか。
まぁ山田は約束守るやつだし
そろそろ来るんじゃないかな。

そう言った次の瞬間

店のドアが開いて

1人の男の人が息を切らして入ってきた。
山田涼介
山田涼介
ハァハァ…
(。´-д-)疲れた。。
銉野
銉野
山田さん…?
山田涼介
山田涼介
ごめん…仕事長引いて。
あなたに会いたくて急いできた…
銉野
銉野
(あ、会いたくてって!!!//
山田涼介
山田涼介
ごめんな。
お詫びにケーキご馳走するわ
銉野
銉野
いやそんな!いいですよ!
来てくれて嬉しいです^^*
山田涼介
山田涼介
そ?よかった…
銉野
銉野
山田涼介
山田涼介
嫌われたらどうしようかと思った…
銉野
銉野
嫌いになんて絶対なりませんよ?!
山田涼介
山田涼介
うん。よかった。
あなたには嫌われたくなかったから…
銉野
銉野
水樹   蒼唯
水樹 蒼唯
二人ともお茶飲んでいって。
淹れたてのアールグレイ
山田涼介
山田涼介
サンキュー
銉野
銉野
いい匂い……
水樹   蒼唯
水樹 蒼唯
温かいうちにどうぞ

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