無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

212
2019/07/13

第7話

🥀7













健人 「っあ…あなたの鎖骨…いつ見ても綺麗」





『いいっ…から、離して?///』




健人 「ごめん無理」

























そう言って健人は首筋から




胸へとそっと服を脱がせながら




円を描くように優しく胸を触ってきた。














『やっ…ンアッ…///けん…とっ…///』




健人 「ん?」




『ちょっ…痛いっ///』




健人 「え?あっ…ごめん。キスマつけた」




『ふぇっ//』




健人 「何その声、誘ってる?」




『誘ってな…ンアッ!!///』




健人 「嘘つきにはお仕置きしないと…」




『ら…めぇ///』




健人 「はいはい、」



















そう言って健人はパンツの中に指を入れ、




私のアソコをいじり始めた