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2019/07/14

第8話

🥀8













『嫌っ…ンンンアッ…イッ…クッ///』












健人はずっとアソコを弄っては




イク寸前に指を動かすのを辞めてしまう。














『けん…とぉ?』




健人 「何?」




『あ…の…///』




健人 「イかせてほしい?」




『う…ん///』




健人 「嫌だ、イかせてあげない」















なんて言いながら健人は




私のあそこの中をまた弄り始めた




今度はさっきよりも少し激しく…


















『ひっ…ンアッ…や…ぁ//…フアッ』





健人 「喘ぎ声可愛すぎ。もうイきそう?」




『んんんっ…///』




健人 「ほら、言わなきゃわからないよ?」

















クチュクチュって甘い音がする。






















健人 「あなた…イきたい?」




『う…ん』




健人 「じゃあいいよ、ほら…イって?」



















なんて言いながら健人は私の中を





掻き乱してきた













『ンアッ…けん…とぉ…イ…イクッ…////』













と言うとまた寸止めされた



















『イっていいって言った…のに///』




健人 「なんて言うわけないじゃん」




『意地悪ッ…』




健人 「はぁ…もう」






















そう言って健人はズボンを脱ぎ、




大きなアレを私の下の口に




ゴムを付けずに入れてきた