
田 中
ご飯ここで良かった?

姫 野
うん!

田 中
あ、でさ〜

姫 野
ん!

田 中
あなたの好きな人って覚えてないみたいなこと言ってたじゃん?

姫 野
あ〜言ったねw

田 中
どんな人?

姫 野
凄いヤンキーっぽくて、一緒にヤンチャしてた。小さい時に会っただけで、向こうは覚えてない。絶対に。

田 中
がちで似てるね

姫 野
…

田 中
大丈夫??

姫 野
あ、うん!苦笑

姫 野
樹くんの好きな人?詳しく聞きたいな〜!

田 中
え、俺はね

姫 野
うん!

田 中
あなただよ。

姫 野
…!

田 中
忘れてると思った?w

姫 野
うそだ(泣)

田 中
だって笑い方変わってないから

姫 野
絶対忘れてると思ってた。

田 中
こんな素敵なやつ忘れるわけねぇじゃん。

姫 野
…

田 中
俺ら付き合わねぇ?

姫 野
ッ!…

姫 野
それは辞めとく。

田 中
え?

姫 野
だって、だって樹はSixTONESだよ。

田 中
そんなの関係ねぇだろ!

姫 野
まだ付き合わない。

姫 野
私だって付き合いたいけど樹のためだから。

田 中
分かった。俺はずっと好きだからな。

姫 野
私もだよ!
𓂃 𓈒𓏸
なんか意味わからん話になってしもてる。
いいねして作者を応援しましょう!
第5話 📬
「姫 野」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

君を愛した時間
こんなにも誰かを好きになるなんて 思いもしていなかった…
favorite 3,609grade 649update 2026/04/04 - 恋愛

芸能界1のおしどり夫婦 .
main … 松村北斗 人気アイドル×人気女優 芸能界1のおしどり夫婦のお話 … スポットライト🔦 … blog . Instagram
favorite 3,495grade 980update 6日前 - ノンジャンル

幼馴染の彼とは不仲の関係
産まれた場所も家も隣で、幼稚園から高校も一緒。ずっと傍で過ごしてきたのにどうしても馬が合わないふたりは、 『 はー、樹ガチで有り得ない 』 「 悪いけどこっちのセリフね? 」 芸能人同士らしいです。
favorite 540grade 285update 3日前 - ノンジャンル

ブラコンも山の賑わい!!
重度ブラコン松村さんが、お兄ちゃんの危機を救うはなし。 🖤💙しか出てきません。 ノンリアルで、ふたりが兄弟やってます。 前中後の3話構成になると思われます。
favorite 234grade 267update 2026/01/27
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。