無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

8😶
────次の日────
朝の3時位に家のチャイムが5回位連続で鳴った
それで隣に寝ていたチャンギュナオッパお起こした
あなた
あなた
チャンギュナオッパ起きて!
チャンギュン
チャンギュン
んー何ー?
あなた
あなた
怖いよ
チャンギュン
チャンギュン
何が?
あなた
あなた
い、家のチャイムがずっとなってるよ!
ピーンポーンピンポンピンポンピーンポーン
あなた
あなた
ほら
チャンギュン
チャンギュン
ちょっと行ってみるわ
あなた
あなた
私も行く
静かに階段を降りてドアののぞき穴を見ると
あなた
あなた
えっ!んっ!
チャンギュナオッパが口を抑えてくる
チャンギュン
チャンギュン
静かに
チャンギュン
チャンギュン
ちょっとキヒョン呼んできて
あなた
あなた
わ、分かった
怖すぎて震えが止まらない
階段を登って
あなた
あなた
キヒョニオッパ起きて
キヒョン
キヒョン
どうした?
あなた
あなた
玄関の前に……が
キヒョン
キヒョン
何?ハッキリ行って
ここで終わります
玄関の前に誰がいたのでしょう?
怖いですね作者は怖がりなんですよ
あっ
明日はヒョンウォンくんの誕生日ですよ!
なので続きは明日出します