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第2話

1話『異変』
読む前に、、、

タッチしてくれてありがとうございます。
作者のゆづきです。
この作品を読む前に、注意事項を読んでいただきたいです。




・このお話はご本人とは一切関係ありません。
ですので、コメント欄等でのメンバーのお名前は伏せていただけると幸いです。
・また、この作品を本人様になんらかの形で送ったりすることは絶対にやめてください。
(ご本人や他のリスナーさん、またその他の方が不快になるような事は絶対にしないでください。常識です。)
・転載、スクショ、コピー等絶対にやめてください。
・不定期更新です。ゆっくり待ってください。
・コメントやハート、お気に入り登録モチベーションになります。
 




以上の方が守れる方のみ閲覧をお願いします。
 
 
  
 
 
長くなりましたが、本編へどうぞ!!!


















◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌

















ズキンッ、ズキンッ…























さとみくん
さとみくん
(…まただ。)
張り裂けるのかってくらい酷い頭痛。

同時に少し揺れる視界。







…いつからだ?
これが始まったのは。






  

















なーくん(ななもり。)
なーくん(ななもり。)
さとみくん。

また"あれ"?
さとみくん
さとみくん
……う、ん。
…ごめん……
ジェルくん
ジェルくん
さとちゃんが謝ることちゃうやろ?
莉犬くん
莉犬くん
じゃあジェル、謝りなよ
ジェルくん
ジェルくん
は?
るぅとくん
るぅとくん
謝ってくださいジェルくん。
ジェルくん
ジェルくん
えっ、俺お前らになんか恨まれるようなことした?
ころんくん
ころんくん
おつかれ、ジェっさん。
しょうがないよ。
ジェルくん
ジェルくん
何がしょうがないねん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!腹立つわ!!!!!!!!!
なーくん(ななもり。)
なーくん(ななもり。)
ちょっとジェルくん、大声出さないで。
さとみくん頭痛いんだよ?考えて??(ガチトーン)
ジェルくん
ジェルくん
あっ……………………
ご、ごめんなさい……
さとみくん
さとみくん
…………(   '-'   )















まあぶっちゃけ騒がしくしてくれた方が痛さも紛れるし良いんだけどな。

組ちょu………なーくんの善意を無駄にするわけにはいかないから。










今俺たちは、莉犬の家で会議をしていたところ。



大事な話なのに、俺のせいで話が崩れてしまって申し訳ない…











さすがなーくん。
気づくの早いなあ。
なーくん(ななもり。)
なーくん(ななもり。)
さとみくん、気にしなくていいんだよ??
会議なんていつどこでもできるんだからさ。
さとみくん
さとみくん
ままもり…





この人がいて良かった…。
歳下だけど。
莉犬くん
莉犬くん
さらっとままもり言ってんのちょっとおもろいね




















こんなペースで会議が終わり、1日が終わった。