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2020/04/28

第4話

秘密の部屋
お母さんにシェアハウスのことを伝えるとお母さんは笑顔で
お母さん
お母さん
あら、楽しそうじゃないの〜
根岸くんによろしく伝えておくわね、楽しんできなさい
とだけ言われた。

元々ゆるゆるだからシェアハウスすることを止められるとは思ってなかったけど

全くどこまでゆるゆるなんだか(笑)

そんなわけで私は荷物を持って撮影ハウスに戻った。

みんな家が近いだけあってもう片付けが終わっている。
村上チハヤ
村上チハヤ
あなたちゃーん!遅かったね!
俺、ずーっと待ってたんだよ!
玄関でチハヤくんがワンコみたいに待ち構えててくれた
ねぎりょー。
ねぎりょー。
チハヤうるさい(笑)
あなたちゃんおかえり〜
ねぎさんもで迎えてくれて、私は撮影部屋にとりあえず入っていった
もち
もち
も〜!フレント強いんだってぇ!
フレント
フレント
まぁ、僕はゲームに全てを費やしているからね(ドヤ顔)
2人がテレビでRPGゲームか何かをしながら楽しそうにしている。

すごく仲がいいみたいで私は微笑ましい
フレント
フレント
…あ!あなたちゃん!おかえり!
もち
もち
お、帰ってきてたんやね、おかえりぃ〜
あなた

ただいま〜
みんな部屋ってどこにしたの?

ねぎりょー。
ねぎりょー。
2階の部屋に、俺ともちの部屋を作って
あなたちゃんとフレント、チハヤは3階がいいかなって思って部屋決めたんだけど…大丈夫だった?
あなた

全然平気!
荷物運ぶのだけ、手伝ってくれない…?

私はこの大量な荷物を1人で3階まで運べる気がしなくてみんなに頼んでみた。
もち
もち
ええで、むしろ手伝わせてや(笑)
村上チハヤ
村上チハヤ
俺も手伝うー!!!
フレント
フレント
まぁ、あなたちゃんのためだしね((ニコッ
ねぎりょー。
ねぎりょー。
もちろんだよ(笑)
みんな快く手伝ってくれて、片付けも直ぐに終わった。
あなた

手伝ってくれてありがとう!
おかげですごく助かっちゃった!

あるよに
あるよに
いいえ〜!!
୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
夢姫
夢姫
夢姫です!
1日に何話更新するんだって話ですよね(笑)
夢小説書くのが楽しくて楽しくて…‪(笑)
そしてこのお話の最後の方がグダグダになってしまいました、申し訳ございません💦
しっかりオチが付けられるようなものを書けるように努力しますね(笑)