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2021/12/24

第4話

Part3
私たちは今、校長先生の話が終わり、クラスの席で話している。先生もいるが自由な時間っぽい。
(なまえ)
あなた
ふ、ふーん
碓氷 結城
碓氷 結城
なに、鼻歌歌ってるの
(なまえ)
あなた
え?だって、これからが楽しみやもん
碓氷 結城
碓氷 結城
ぶりっ子ここおるのに?
(なまえ)
あなた
うん
碓氷 結城
碓氷 結城
なぜ??
(なまえ)
あなた
え?ふつーに君と色々なところ行きてぇなぁって
碓氷 結城
碓氷 結城
ここまでワクワクしてたならどうやってぶりっ子を対処するのかを考えてるのかと思ったわ。お前のことだから
(なまえ)
あなた
結城、よく当てたな。3割それだよ
碓氷 結城
碓氷 結城
よっしゃ!当てたッ!!って…えぇ?まじで??そんなことに学校生活消費すんなや
(なまえ)
あなた
まーね、ねね、結城は生徒会興味ある?
碓氷 結城
碓氷 結城
……ないかな
(なまえ)
あなた
なんで?
碓氷 結城
碓氷 結城
正直言って、私あーゆーちょっとチャラい人が入るようなところ嫌い。普通な人がいい
(なまえ)
あなた
君らしいね
碓氷 結城
碓氷 結城
あなたは?
(なまえ)
あなた
NOだよ、のー
碓氷 結城
碓氷 結城
なんで??
(なまえ)
あなた
…怖いんだよ。もう、あそこが
(なまえ)
あなた
いや、”あーゆーところが”
碓氷 結城
碓氷 結城
ふーん、私もその意見に同意。そのためにここ入ったもんね
(なまえ)
あなた
もうすぐ昼休みかー
そう言って、私はお弁当をカバンから取り出す。左にある窓からは春の心地いい光が差し込んでいた。
とんでもない事に気づきました。どうも、作者のみゆうです
これ、ショッピくん落ちのくせに、ショッピくんの自己紹介すら出してませんでした。←今更かよ
てことでここで書くわ
ショッピ
どうも、ショッピっす。学年は1年生。成績は普通ですね。ゲームに関しては結構上手い方だと思うっす。どうも、よろしくお願いします。
ってかんじでしたー。では、おつゆう!