無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第64話

62_
るぅとside
るぅとくん
莉犬……!
るぅとくん
莉犬!どこですか!
僕が莉犬から目を離したりなんかしたから……
僕がちゃんと莉犬を見ていれば……
るぅとくん
莉犬~?どこですか~?
るぅとくん
ハァ……ハァ……
ごめん ごめんね莉犬……
必ず見つけ出して見せるから
だから無事でいて……!
✂️--------キリトリ--------✂️