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キンモクセイ

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キンモクセイ

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2020/10/15
連載中
運命の日
ころん「はぁ、今日も疲れたぁ。」


ころん「ん、懐かしい匂いがする…」



そう言いながら僕は少し考え事をして

そちらに向かう、懐かしい匂いなんてあの花しかないのに。



ころん「もう金木犀の時期か、」



ここは、僕が初めて恋をした場所だったのだ。

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