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第21話

⭐️海青×昂秀×龍③🔞
海青side

やっぱり昂秀の言ってた通り、

めちゃくちゃ可愛かった。

昂秀はいつもこんなの見れてんのか、

いーな。

そんな事考えてた時、

陣(お、お前らっ、
メンバーも出入りするんやから、
気いつけろや!)

部屋に入ってきたのは陣さんだった。

陣(ほんまに…っ、
今からみんな来るから一旦やめや。)

顔真っ赤にしてそう言ってくる陣さん。

昂『はぁーい、』

つまんなそうな顔してる。

ま、俺もだけど。


龍side

やだやだ…

こんな状態でやめられるなんて無理。

しかも、

勃っちゃってるわけだから。

ほんとにメンバーも来たし

陸〈ちょっと陣くーん!
なんで俺 置いてったのー!〉

陣(い、いや、ちょっと嫌な予感して…)

陸〈嫌な予感って何、〉

陣さんと目が合った。

でもすぐ逸らした。

さっきからなんかムズムズして、

ほんとにやな気分。

どうしよ…

龍[…ちょっと、トイレ行ってきます…]

もういいや仕方ない。

1人でトイレで落ち着かせよ。

Tシャツ引っ張って下半身隠しながらトイレに
向かったら、背後から何か気配を感じる。

海『龍〜、どうせ1人で抜く気やろ〜?』

げっ、

バレてた。

昂「1人で楽しんじゃだめだよ?」

そしてまた押し付けられて、

身動きが取れない状態。

トイレの個室に入れられて、

便座に座らせられる。

海『うわっ、ここキツそう…』

ズボンを強制的に脱がされて、

そこが露わになる。

正直もう訳が分からない。

昂秀には下を口でされてて、

海青さんには上を弄られてる。

龍[ぁあぁっ、んっ はぁっ!]

昂秀の口から、

俺の液が溢れてくる。

昂「ん"っ、」

それでも海青さんは、

弄るのを止めてくれなくて、

龍[や、やぁっ、かい せ、さんっ!]

海『ん?なに?気持ちい?』

龍[ぅっ、あっ、た かひでっ、]

必死で昂秀の名前を呼ぶ。

でも、

昂「まだいけそう?」

いつもみたいに、

熱いキスをされる。

龍[んぅっ、んっ、ふぅ っ、んん、]

そしたら口の中に、

昂秀のが入ってきた。

龍[うっ、んぅ、]

昂「ほらっ、」

仕方なく、

舐めたりしてみる。

昂「んっ、はぁ、あっ、」

そっちに集中していたせいか、

海青さんに挿れられていることに気付かなかった。

龍[んんんっ、]

口に入ってるせいで、

ちゃんと声を出すこともできない。

龍[んぁっ、]

昂「あっ、あぁっ!」

必死に動いていたら、

昂秀がイって、

海『あ、っ でる ぅ、ん ぁあ!』

もう身体中にびちょびちょで、

よくわからない。

龍[んっ!]

海青さんが勢いよく抜くから、

俺もイった。

海『かわいかったよ、龍、』

昂「うん、かわいかった。」

海『昂秀が言ってた通りやったわ。』

龍[え?]

昂「ちょ、言わないでくださいよ」

海『昂秀が龍のことかわいいかわいい
言うてて、俺も我慢できんく
なってもうたわ。』

こんな時でも、

やっぱ好きだって思っちゃう俺は、

重症かもしれない。

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 ソ ル ト さん🧂
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