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第8話

💗隼×亜嵐②🔞
亜嵐side

隼「僕も喉乾いてきた!」

気があうね なんて笑って言う隼。

亜嵐「はぁ〜、」

隼「ん、っ?」

ひとけのない所についた瞬間、

手を引っ張った。

隼「亜嵐、く っ、」

強引にキスをすると、苦しそうに力を込め隼。

亜嵐「ごめ、喉乾いたなんて嘘。」

隼「、?」

状況が分かっていないのか、

ずっと見つめてくる。

その顔がもう何とも言えなくくらい

愛おしくて、

亜嵐「壊してもいい?」

隼「え、ちょ、」

明らかに焦っているけど、もう止められない。

素早く壁まで追いやると、

そのままズボンに手を掛けた。

隼「亜嵐、くん?」

亜嵐「さっきのキスでもう感じちゃった?」

ズボンの上からでもわかる膨らみ。

隼「え、っ んっ!」

中に手を入れると、

ひとつひとつ反応するかのように

ビクビクと動く。

隼「はぁ、っんん、」

亜嵐「元はと言えば、隼が悪いんだからな?」

隼「なんで…っ」

我慢しきれなくて、自分も脱ぐ。

亜嵐「他のメンバーと仲良くするとか、
俺の知らない話するとか、」

隼「ごめんね?」

亜嵐「もう、責任とってよ」

体制を崩して、急に穴に入れる。

隼「あっ、あら んっん//」

亜嵐「く、っんぁっ、///」

奥まで入れてちょっとずつ動くと、
可愛い声を出して喘いでくれる隼。

隼「だめっ、んぅっ、ぁあっ//」

亜嵐「ん、いきそ?」

腰をうねらせて、

全部受け止めようとしてくれる。

亜嵐「隼、えろすぎ、」

隼「だって亜嵐くんのきもちぃっ、」

とどめに、奥までガツガツ突く。

隼「んっ、やっ、イっちゃぅ、んんぁっ!」

亜嵐「あっ、ぁ、っ…」

次の瞬間、隼が俺にしがみついてきた。

亜嵐「可愛すぎだろ、、」

隼「だって、イっちゃ、っ、んんっ‼︎」

乳首をちょっと甘噛みしたらイった隼。

亜嵐「イっちゃったの?」

隼「うん…ごめ ん」

俺まだイけてないのに、。

隼「じゃあさ、次、僕が亜嵐くんを気持ちよくしてあげる」

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 ソ ル ト さん🧂
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