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第26話

👅壱馬×慎🔞
慎side

舌が好きって言ったら、

笑われるかな。

またペロッと舐められる。

あー、

ゾクってする。

慎『んっ、』

壱「なに、もう感じてるん?」

壱馬さんの声も好き。

たまに出る、関西弁。

壱馬さんだとなんでも感じてしまう。

慎『…舐められるの、好きなんです。』

やっと言えた。

壱「…じゃあ、」

そう。

壱馬さんならやってくれる。

慎『んぁっ、』

やっぱり。

好きって言ったことは、

絶対覚えててくれて、

飽きるまでしてくれる。

まぁ、飽きることなんてないけど。

壱「ここ、どう?」

慎『ん、気持ちいっ、ぁあっ、』

お腹、好きかも。

腹筋のあたりとか。

慎『ぁあぁっ、!』

行為が終わったあと、

最後にキスをしてくれた。

壱「好きやで、慎、
愛してる。」

慎『僕も愛してます。大好きです。』

こうやって最後に言うのがお約束。

この先、何回だって、

この言葉を言い合うよ。

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