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第68話

♥️壱馬×翔平×慎②🔞
慎side

慎『んっ、?!』

壱「あーあ、起きちゃった〜」

目を開けたら途端、今の状況を理解させられた。

口にはタオルが巻かれていて、

手も縛られている。

翔[もう慣らしといたから
いつでもいれられますよ〜?]

壱「さすが仕事がはえーな、」

慎『ん、んんっ、』

目でタオルを外して欲しいと頼んでも、

外されることはなく、

慎『んんん〜っ!』

壱馬さんに思いっきりいれられた。


壱馬side

壱「ついてきて、慎、」

慎『んん、んんんっ、』

勢いが良すぎたのか、上に逃げようとする。

そんなの意味ないのに。

翔[ちょっとぉ〜俺のこと忘れてません?]

壱「あ、悪ぃ、慎のナカ気持ちよすぎて、」

慎『んっ、?!』

喋りながらも、奥を突きまくる。

すると、いいところに当たったのか、

力が抜けて欲を吐き出す慎。

翔[イくの早いんだよ、もっと楽しませてくれよ]

どんっ、と慎の上に乗り、

休憩もなしにまた攻め始めた翔平。

慎『んっ、んっ、』

刺激が加わる度にビクビクと身体を揺らす。

気づいたら涙が零れていた。

壱「…さすがに、かわいそうか、」

一緒に攻めていた俺もさすがに辛くなってきて、

タオルを外してあげた。

慎『あ、か、かじゅま さ、しょ ぉへ、っ』

壱「ふっ、呂律回っとらんで、?」

翔[あと呼び捨て〜]

慎『、うっ、』

翔[ほら、ちゃんと舌も使って?]

壱『身体は正直やんなぁ?
ぜんぜん離してくれへんで?』

慎『んっ、やらっ、も、むりぃっ、イくっ!』

また身体を大きく揺らして達した慎。

壱『はぁ、またイったんや、ほんま悪い子やな?』

翔[まだ夜は長いですよ?楽しみましょ、壱馬さん]

俺たちの勢いは止まることを知らなかった。

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 ソ ル ト さん🧂
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