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第50話

🌕壱馬×北人🔞
北人side

北「ぁあっ、か ずまっ、!」

壱『またイったん、?』

すると、腰に手が回ってきて、

北「えっ、」

壱『対面座位、やってみーへん?』

北「なにそれ…」

壱『知らへんの?』

考えてる間に、

足を持ち上げられて、開かされる。

北「やだ、っ、恥ずかしいよこんなの」

どんどん身体が熱くなっていく。

壱『ふっ、顔 赤くなってんで?』

北「壱馬が悪いんじゃん、」

もう目を合わせているのも恥ずかしい。

壱『ちゃんと掴まっとってや』

お互いの顔が見えるどころか、

結合部までしっかり見えてしまう。

壱『っ、ん、』

北「かず、か ずまっ、ぁあっ、っんん、」

壱『ちゃんと、目 見て?』

その妖美な目でしっかり捉えられる。

壱『ん、。かわいいで、北人。』

軽く頭を撫でられて、更に照れてしまう。

北「か ずまっ、んっ、んぅ、ふぅ、」

奥を突いてきて、思わず声が出る。

壱『またイきそうなん?』

北「で、でるっ、んぁああっ!」

快楽のせいで頭がクラクラしてくる。

思わず後ろに倒れこみそうになった時、

壱『っと、まだまだ終わらせへんで?』

北「もう むりだよっ、」

倒れかけたところを引き戻されて、

俺が壱馬の上にいる状態。

壱『今度は北人から動いて?』

ほとんど力が入らない状態で動く。

北「んっ、んっ、あぁっ、」

壱『ああっ、はぁ、っ、くっ、』

北「ねぇ、かず ま、またくるっ、」

壱『俺もっ、ぁあぁっ!』

北「ん、ぁぁぁあっ!」

ほんとの力が入らなくて、

思わず壱馬の上に覆いかぶさった。


壱馬side

壱『ごめんな、?やりすぎたわ。』

北「んーん、だいじょぶ、」

ぎゅ、っと抱きついてくる北人。

壱『このまま寝る?』

北「そうする。」

ふと窓を見ると、

綺麗な満月が夜空に光っていた。

壱『月、綺麗だね。』

北「なにそれ 告白?」

壱『え?』

北「俺が先に言いたかったなー」

壱『じゃあ言ってみ?』

〝月が綺麗ですね〟

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