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第34話

🚿大樹×北人🔞
北人side

ライブが終わって、

いつも通り、シャワー室へと向かう。

ドアを開けると、甘い声がする。

大『…んっ、はぁ、』

北「大樹さん…!?」

やばい、

来ちゃいけない時に来ちゃった、

そう思って、シャワー室から出ようとした時

北「っわ!」

手を引かれて大樹さんのいるシャワールームの中へ。

北「あ、わ、えっと、あの…その…」

大『誰だってこーゆー時はあるでしょ?
でもさ、やっぱさすがにしてる時の声
聞かれたら恥ずかしいじゃん?』

北「は、はい…」

大『てことで、付き合って?』

北「へっ、?」

無理矢理だけど、強引だけど、

いつもの優しい大樹さんが頭を過って、

身を任せてしまう。

北「んっ、た いきっ、さんっ、」

キスされて、舌が入ってきて、

もう頭がクラクラする。

大『んっ、ん、っ』

そろそろ苦しいって思った時、

唇が離された。

大『はぁ、シャワー室に入ってきたのが
北人でよかった、。だって口かたそうだもん。
こうやって弱み握ればね?』

北「…こ、わ…っ」

大『今までこんな人だと思ってなかったでしょ。
でもさ、俺こう見えて、北人みたいに
かわいいコ、好きなんだよねー、』

逃げようとしても逃げられない。

手を掴まれて、壁に押さえつけられる。

大『あ、ここ、かわいーね、』

突起を舐められて、

北「ひゃっ、ぁ、っ」

今まで出したこともない声が出てしまう。

大『北人ってこんな声出すんだね、』

どんどんスピードは上がって、

強さもどんどん強くなって、

北「ぁあっ、んんんっ…!」

力が抜けて、

腰から崩れ落ちてしまう。

大『もしかしてはじめて?』

北「は い …」

大『どうりで反応いいわけだ、』

そう言いながら、俺のモノを触る。

北「…んっ、」

もう恥ずかしさなんて捨てた。

北「…もう、どうなってもいいんで。」

さっきの快楽が忘れられなくて、

こんなことを言ってしまった。

これが引き金になって、

大樹さんの目つきが変わった。

北「んぁあっ、た いきさんっ、あぁっ、」

大『んっ、ほく とっ、かわいいよっ』

挿れられてる時も、

時々頭を撫でてくれる。

北「んっ、もう、だめっ、ぁあっ!」

最後に2人でイったとき、

大『またよろしくね、ほくちゃん』

北「はい、まってます。」

こんな関係になるなんて、

想像もしていなかった。

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 ソ ル ト さん🧂
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