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第4話

🌹壱馬×慎②🔞
 慎side

久しぶりの、壱馬さんの感覚…

まずは優しく、唇から…

「んっ、ぅ、ふっ、んん…」

『はやく、舌入れさせて?』

入ったら最後。

もう逃げられない。

『んっ、』

「っ、…はぁっ、くるし…」

とんとん、と叩くと、ゆっくり離してくれる

壱馬さん。

でも、口から繋がった糸が、妙に

熱を感じさせる。

『体力なくなったんちゃう?』

「…最近、してくれないからですよ、」

こういうこと言うと、だいたい壱馬さんに

スイッチが入る。

「んあっ、」

急に胸の突起を舐められて、声が出てしまう。

「か、かずま、さんっ、」

『ん?』

「んっ、だめっ…」

『なに?もう無理そうなん?』

耐えられなくて、シーツを掴む。

そしたらその手を掴まれて、

『俺につかまってて?』

頷くと、更に動きを速められる。

「あっ、も、だめっ、んんっ!」

『ふっ、かわええ、』

その笑顔に、俺は弱い。

「かずま、はやく、…ほしい」

『わかってる』

奥まで感じる、

『ちょ、絞めんなよ、』

「だって、きもちっ、ん、っ」

そう、俺の大好物。

壱馬さんの吐息がかかるとき、

更に興奮させられる。

「もっと、ちょうだいっ」

奥を何回も突かれて、意識が飛びそうになる。

『一緒に、イこな?』

「うんっ、」

壱馬さんは俺の好きなトコロをわかってて、

そこをズンズン突いてくる。

「イくっ、」

『俺も、』

2人の声が重なって、頂点に達する。

『慎、愛してる』

「俺は大好きです。」

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 ソ ル ト さん🧂
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