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第16話

🕶彰吾×翔平③🔞
彰吾side

翔平って、

あんま鍛えてるイメージないけど、

けっこう身体しまってるし、

こう見えて筋肉あるし、

ほんと惚れる。

翔『なに見てんですか、』

上目遣いでそんなこと言って、

壊す気なのかな。

勢いでそのまま突起をまた弄り始める。

翔『はぁあっ、んぁっ、!』

彰「ココ、好きなんだよね」

指の腹で押したり、

上下に擦ったりして反応を楽しむ。

翔『んっ!や ま、しょーさんっ、』

彰「あれ、しょーへい。
こーゆーとき、なんて言うんだっけ?」

さっきよりも強く抓ると、

更に声を出す翔平。

翔『ぁあっ、んんっ、しょ、う、っ!』

彰「ん?」

翔『しょう、ご、っ、しょうご、!』

ん、

んー、

これはやばい、。

呼び捨てだけど、

ま いっか。

今回は許す。

彰「ごめんね翔平。
…挿れていい?」

弱った顔で頷いて、

自分から下を脱ぎ始めた。


翔平side

上だけでもかなり気持ちよくて、

イったけど、

何回イったかなんて分かるはずもない。

彰「ごめんね翔平。
…挿れていい?」

そう言われて思わず、

自分で脱いでしまった。

翔『しょうごさん、っ
気持ちよくしてください…』

脚を広げたら、〝もういいよ〟の合図。

彰吾さんのおっきいのが入ってきた。

彰「んぁっ、きっつ、…」

多分きついのは俺の締まりのせいじゃなくて、

彰吾さんのがパンパンだから。

彰「やば、しょーへーの乱れてる姿見てたら
こんなんなってた、//」

そして緩く腰を動かされる。

彰「ぁっ、あっ、」

翔『んんっ、もっとっ、』

脚を持ち上げられて、奥に入ってくる。

翔『あぁあっ!』

彰「ふっ、またイったん?」

それでも止まることのない激しい動き。

奥を突いてくる。

彰「あっ、ぁあ んっ、イく、かも、」

翔『どうせだったら、いっしょに
イきましょっ、』

そーゆーのずるいわって小さい声で呟かれる。

トドメに一気に突き上げられたら、

彰「あぁあんっ、!」

翔『んっ、はぁ、ぁあっ!』

約束通り、2人でイった。

彰「しょーへい、俺がどれだけ
お前のこと好きだか分かった?」

息を整えてる途中、こんなことを聞いてきた。

翔『…あんたの愛にぶくれてしまうばい。』

あ、

出てしまった、

地元の方言。

彰「ぶちかっこええな。
ねきいってええ?」

んんん?

なんだって?

彰「もっとくっついていい?って」

翔『当たり前くさ。』

彰「そーゆーの、俺だけにしてな?」

独占欲が強めだけど、

それだけ愛されてるってこと。

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