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第9話

💗隼×亜嵐③🔞
隼side

さっきは急にされてびっくりしたけど、

嬉しかった っていうのは秘密。

隼「ごめんね、僕だけイっちゃって、」

亜嵐「…隼、はやく、して、?」

隼「わかってる。」

さっきとは立場が逆になり、

僕が攻める番に。

座るように促すと、目を合わせたまま

素直に座ってくれた。

亜嵐「なにすんの…?」

隼「きもちいこと。」

もう既におっきくなってる亜嵐くんの

モノを触ると、身体が動く亜嵐くん。

亜嵐「〜っ、」

少し動きを速めると、それと比例するように

亜嵐くんの声も大きくなっていく。

亜嵐「あっ、あ〜っ、」

隼「きもち?」

もう頷く余裕しかないみたい。

次の瞬間、僕は亜嵐くんのモノを

口に含んだ。

亜嵐「んんーっ、だめっ、イくっ」

隼「まだだめ、」

舌を使って舐め回すように動くと、

ちょっとずつ口の中に苦い液が

溜まっていく。

亜嵐「は、はやとっ、んんっ!」

隼「ん"っ!」

実は亜嵐くんのを弄りながら自分のも

してたから、一緒にイくことができた。

亜嵐「飲んだ、?」

隼「ん。」

亜嵐「へへっ、」

僕にしか見せてくれないその顔。

愛してる。

亜嵐「これからもずっと側にいてね?」

隼「もちろん、」

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