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第36話

🎁慧人×颯太②🔞
慧人side

背中には柔らかい感覚、

目の前は天井と、

その前には颯太。

慧「えっ、なになになになに?!」

颯『うるさいなー、』

慧「んぐ、」

颯太の唇で俺の唇が塞がれた。

慧「そう た…?」

颯『俺が欲しいって言ったのはだれ?』

慧「お、おれ…?」

まだ状況がよくわかってないけど、

なんだかドキドキする。

これって、

この状態って、

もしかして、

慧「あの、っ、なにするの?」

颯『気持いいコト。』

慧「や、っ、」

着ていた服を下から捲られ、

すぐに上半身が露わになる。

慧「恥ずかしいんだけど、」

颯『大丈夫、』

軽く触れるだけのキスをされる。

颯『恥ずかしさなんて忘れるくらい
楽しもうね、慧人。』

慧「んうぅっ、」


颯太side

口を使って器用に突起を弄る。

慧「んっ、はぁ、」

すると、足をもじもじし始めた。

颯『どした?』

慧「ぁ っ、なんか、むずむずするっ、」

そのまま舐めたり甘噛みしたりし続けると、

慧人のがキツそうになってた。

慧「〜っ、んんんっ、」

そしたら自分で触り始めた。

慧「ぁあんっ、!」

苦しそうだけど、

どこか気持ち良さそうな顔してイった慧人。

だれも1人でイっていいなんて、

言ってないのにね。

慧「はぁっ、はぁ、」

颯『もう疲れた?
だめだよ、1人で気持よくなったら、』

慧「んっ、…」

俺が怒ってるのかと思ったのか、

いきなり背中に手を回して抱きついてきた。

慧「ごめ、っ、ごめんね、」

颯『怒ってないから。』

しばらくして

慧人の息が整ってきたのを見計らって、

下を触る。

慧「っん!」

まだ熱が残ってるのか、

少し触っただけでも身体を跳ねさせる。

颯『慧人、俺が欲しいんやろ?』

慧「う ん、。」

颯『じゃ、あげるね?』

慧人のアナに自分のをあてがう。

慧「あっ、そ たのっ、」

颯『ほしい?』

慧「ほしい。、はやく、挿れてっ、」

もうそんなこと言われたら止められない。

慧「あっ、あぁっ、ん はぁっ、」

颯『ん、け いと、っ、』

慧「っ、んんっ、すきっ」

颯『おれ もっ、』

行為が終わった後、

颯『慧人かわいかった。』

慧「んふふ、でもやっぱ恥ずかしい。」

颯『明後日、待ってるからね』

〝誕生日プレゼントは、慧人がいいな〟

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