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第49話

🏩亜嵐×大樹🔞
大樹side

亜『ほら、いくよ』

手を引っ張られ、

俺はただ着いていくことしかできない。

亜『こーゆーのはじめて?』

大「あ、え、いや、…うん」

目の前には異世界が広がっている。

そして、慣れた仕草で受付を済ませる人。

亜『はい。お願いします。』

そしてまた手を握って部屋へと連れて行く。

亜『先シャワー入る?』

大「ど、っちでもいいけど…」

亜『じゃあ俺 入ってくるわ、』

大「うん、」

1人、ベッドの上に座る。

見渡すと、

俺にはまだ慣れない、思わず目を
逸らしてしまうようなものばかり。

大「まだかな…」

どうしても時間の流れが遅く感じる。

でも、ぼーっとしてたら愛しい人の姿が。

亜『おまたせ、』

髪は濡れていて、

綺麗な肉体の上にタオルが乗っている。

亜『ひとりで何してたの?』

ちょっとずつ距離を縮めながら聞いてくる。

大「特に何も…」

亜『ほんとに? まーいいけど、』

そのまま顔が近づいてきて、

唇が重なったまま押し倒される。

大「んっ、あ らん、っん、まって、」

舌が入ってきて、絡み合う。

亜『もう いい?』

大「シャワー、まだ」

亜『いーよそんなの。』

大「えっ、やだ、 んっ、あっ、」


亜嵐side

服の中に手を突っ込んで、突起を弄る。

大「ぁあっ、やぁっ、」

亜『大樹、気持ちいでしょ』

大「んんっ、わ かん ないっ、」

亜『もうここおっきくしちゃって、
悪い子だね。』

下に手を伸ばすと、更に顔を赤くしている。

大「は ずかしい、」

亜『大丈夫だから、』

服の上から触っていても感じてるから、

直接触ったらどうなっちゃうんだろうね。

亜『服脱いで?』

大「えっ、?」

亜『はやく。…あ、俺が脱がせたほうがいい?』

弱々しく頷いた。

大「優しくしてね、?」

亜『そんなこと言われて優しくする人いると思う?』

思いっきり握って擦る。

大「ぁぁあっ、んぁっ、はぁ、ん、やっ、」

亜『もう蕩けてんじゃん』

大「も、だめ、でるっ、んぁあっ!」

亜『まって。』

大「なんで止めんの…」

あーあ、涙ぐんじゃってる。

亜『俺のでイってね、』

ゆっくりモノを沈み込ませる。

大「ぁっ、ん、」

ちょっと苦しそうにしながらも、

受け入れようとしてくれる。

亜『痛い?大丈夫?』

大「う、ん。」

亜『どっちだよ、』

俺にはまだ、少し笑う余裕がある。

大「はやく、きて。」

でもその俺の理性を壊すんだ。

大「ぁあっ、んぁ、はぁっ、ぁあぁっ」

亜『く、っ、はぁ、あぁ、』

やばい、イきそう、

そう思った時、

大「っん、」

キスを強請ってきたから、唇を当ててあげた。

大「んぅっ、」

今度は大樹から舌入れてきて、

驚いてる間に2人で達した。

亜『っ、はぁ、』

疲れたのか、もう目を瞑っている。

亜『おやすみ、大樹』

口角が上がった気がする。

亜『もう寝んの?』

大「一緒に寝る。」

亜『はいはい、』

このまま2人で、

抱きしめながら眠ろう…

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 ソ ル ト さん🧂
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