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第73話

🐬広臣×壱馬③🔞
さっきのようにまた熱いキスを浴びせれば、
唇の隙間から甘い声が溢れる。

壱『んっ、ふぁっ、』

舌を絡ませるたび、
俺の服の裾を掴む力が強くなる。

広「っ、ん、」

唇を離すと、どちらのものかも分からない
唾液がお互いの口を濡らしている。

繋がっている糸が余韻を感じさせる。

壱『おみさ、ん、もっと…』

広「ていうか、ここまでやって
お預けとかありえないから」

また唇を重ねると同時に、
服の中に手を忍ばせる。

壱『ぁっ、やっ、んん んっ』

身体をうねらせて感じている姿は
全てが俺の興奮材料になる。

壱『あぁっ、だめ、っ、んあっ、』

胸にある飾りに爪で刺激を与える。

広「どう?きもち?」

壱『んっ、きもちっ、ぁあっ、!』

余程 気持ちいい所だったのか、
腰を抜かして崩れ落ちてしまった。

広「そんなんで後持たないよ、?」

壱『も、っ、むりぃ…』

上目遣いで見上げる壱馬。

…壊す気なのかな

広「ちょっと 立って、」

抱き上げる感じで姿勢を直し、

次は下に手を伸ばした。

壱『ぁあっ、!だめ 、だめっ、』

すこしズボンの上から愛撫しただけなのに、

声を上げて喘ぐ。

広「まずは手に慣れよっか、」

下着に手を入れて、直接触ると、

壱『んんっ、 んぁあっ、あっ、』

もう下を向いて掴まることしか
できなくなっていた。

広「ちゃんと顔見せてよ、」

壱『あぁああっ、』

上下に動かし、先端に刺激する。

壱『ひろおみ さん っ、イくっ、んぁあっ!』

高い声と同時に達して白濁液を出した。

広「あーあ、床もびちょびちょ、」

壱『んっ、すみま せん…、』

目はとろんとしていて、
ふにゃっと笑っている。

あーあ、

でも、

広「続きは帰ってからね、」

壱『はい、』

激しくなるだろうから、

家でゆっくりと、ね。

広「壱馬、愛してるよ」

壱『俺も、大好きです、』

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