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第10話

🍷龍友×裕太②🔞
龍友side

家に着き、そのまま寝室へ行こうとしたけど

「なぁ、龍友くん、喉乾いた。」

『仕方ないなぁ』

冷蔵庫に行き、ペットボトルを取り出す。

少しくらい意地悪してもええかな、

「ありがと、」

『先に飲んでええ?』

「おん、」

水を飲むと、それをまた色気のある目で

見てくる裕太。

飲み終わると、

そのペットボトルを僕の手から取ろうとするから

『ただではあげへんで?』

強引に唇を奪うと、苦しくなったのか、

口が開く。

その隙に口の中に入っていた水を流し込む。

「んっ、ふ、ぅ…」

『っ、んん、』

唇の端に溢れた液を拭ったら、準備完了。

『裕太、もう感じてんの?』

「え、いや、そんなことないで」

『だってもう…』

膝で少し刺激を与えると、

「あっ、」

顔を歪ませてかわいい声を出す。

『ほら、もうここパンパンやで?』

「っるさい、」

『ほんま素直やないなー』

そのうるさい口を自分の口で塞いだら、

服の中に手を入れる。

『ここも立っとる、』

突起を手で上下に弄れば、更に声は高まる。

「あっ、あっ、んっ。」

汗ばんできたし、そろそろ限界やな、

『裕太、なんか身体熱いで?』

「ん、ぅっ」

『しんどいんちゃう?』

「りゅ、りゅうとっ、さっきのやつ…」

お、察しが良い。

「絶対なんか入れたやろ…っ、」

『さぁな〜』

いやらしく手を太ももから滑らすと、

さっきよりも反応しているモノがあった。

「はやくしてっ、もう無理や…」

ズボンを脱がして、後ろに手を回す。

『もう解かさんでも、入るやろ?』

頷いたのを合図に、一気に穴に入れる。

「あぁあっ!」

え、うそやろ。もうイったん、?

「まだ…まだ足りない…っ。」

『やっと素直になったな、』

裕太の良いトコロを探りながら

奥に押し込むと、ビクっと身体を震わした。

『ん、ここか』

そこを突くと、

『あっ、ゆう た、締めんなって…っ』

自分も感じてしまった。

「んっ、はぁ、ぁあっ、」

『いっしょに、イこ?』

「う ん、っ」

キスしながら奥を突いたら、

2人同時に達した。

「きもちかったで、」

『ん、俺も、』

頭をクシャっと撫でたらまた恥ずかしそうにするから

『…早く寝るで?明日も仕事あるんやから。』

「嫌やぁ、ずっと一緒にいたいぃ」

『まーたそんなこと言うて…』

可愛すぎる俺の彼女。

「龍友くん、愛してんで。」

そしてかっこよすぎる俺の彼女。

「ずっと一緒にいよな?」

人生の中でこんな人と出会えたのは奇跡だ。

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 ソ ル ト さん🧂
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