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第29話

🛁健太×瑠唯②🔞
瑠唯side

気付いたら健太が目を瞑ってた。

見ないようにするため?

それとも、寝てるの?

なんだかよくわからないけど、

俺も湯船に入りたいから

健太に話しかける。

瑠「健太、寝てるの?」

健『ん…?』

顔は少し火照って、

目はしっかり開いていない。

瑠「俺も湯船入る。」

健『…ん。』

瑠「もうちょいそっちいってくれる?」

さすがにこのままだと狭い。

健『はぁー、あっついー』

そう言って力を抜いたように目を閉じて

上を見る姿が、

なんていうか、

瑠「キスしていい?」

そんな無防備にされたら、

俺だって歯止め効かない。

健『えっ?、っん、…っ』

お互い裸だから、

なんだか恥ずかしい。

健『ん、っ、なに、したいの?』

瑠「する。」


健太side

湯船に入ってきたかと思ったら

いきなりキスしてきたからびっくりした。

あーあ、

誘ったのは瑠唯だからね?

瑠「へっ、!ちょ、…!」

だから首に手を回して俺からもキスした。

もちろん深い方の。

瑠「んぅっ、ふぅ、」

あー、

もうおっきくなっちゃってるね、

健『これ、どーする?』

瑠「っ、触って、ほしい…」

まぁ 言われなくてもするつもりだったけど。

瑠「んぁあっ、はぁっ、うぅっ んん、」

健『なに、そんな気持ちいの?』

瑠「う、んっ、」

瑠唯の乱れてる姿みたら俺も限界。

健『ねぇ、俺のもこんなになっちゃったよ。瑠唯も、してくれる?』

瑠「わ かった、」

そしたら手じゃなくて口に咥えた。

健『えっ、る いっ、んんっ、』

瑠「んぐっ、」

え、そりゃ、さすがにね、

お湯の中だし苦しいに決まってるじゃん、

健『る、るい、いっかいあがろ、?』

瑠「んっ、」

一旦湯船から出る。

そして向かい合わせになって座る。

瑠「俺、挿れたい…」

健『ん、いいよ。』

肩を掴まれて、

瑠唯のが入れられた。

健『ぁあっ、』

久しぶりの快感に、

声が我慢できない。

健『るい、っ、んんっ!』

瑠「イったの?イくのはやいよ、
やっぱ久しぶりだから、
感度良くなっちゃった?」

健『っるさい…、てかまだ足りない。』

瑠「じゃあ、」

満足するまでしようね。


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 ソ ル ト さん🧂
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