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2020/11/24

第5話

夜**

櫻葉が寝た後、私は櫻葉の部屋を出て、悟と私の寝室へもどった。
悟「ん、あなた櫻葉ねた?」

あなた「うん。寝たよ。」
そーいや、最近してないな……。





よし。誘うか。←ゑ
ん?ノリが軽いって?だって私悟大好きだもん。余裕〜←
………………………………………………………………………………
あなた「悟〜。」
悟「何〜?」
あなた「あのさぁ…………2人目欲しい??」


悟「………………………………は?」

あなた「いや?」
悟「いや、嫌じゃねぇけど、いいの?」

あなた「うん。最近してないなーって思ってさ、」
悟「え、可愛い。」
あなた「だからさー。櫻葉寝たし、いいでしょ?しよ、」

悟「いいよ。」

ドサッ

気付いたら私は悟に押し倒されていた。

Chu

あなた「ん」

悟「ん。……ハッ……んん。」

あなた「ふっ……ん。」

…………キスなげー。ふけー。やべー。

でもやっぱり悟はかっこいい










悟「ん…………キスしただけなのにもう濡れてん
の?」
あなた「んっ。い、言わない…で」

悟「っ…………お前、すげー可愛い。…………俺以外に見せんなよ。」

あ、僕呼びが……ま、いっか

あなた「悟以外……に、見せたく、ない。」

悟「っごめん。歯止め効かなくなるかも……」

あなた「ん……良いよ。」










〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


作者「いや、文才の無さよ。←」