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2021/03/21

第27話

番外編(短編)
はい皆さんこんにちは角砂糖🥀🥀🥀です。
突然思い付いたので皆様に、私の妄想を提供します。
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任務の帰り、悟が

悟「おーい!あなたこっちだよ〜」

と言いながら車の近くで手を降っている。

そー言えば悟が家まで送ってくれるんだっけ、

『あ、悟〜!!』

走って車まで行き、車に乗り込む。

悟「送ってもらんだから、あいさつはぁ?」

『おねがいしまぁすぅ』

よくできましたー!っと言う悟。テンションが分からない。

そーしてるうちに車が動き出す。

しばらく走っていると私の家とは正反対の方向に向かっていることがわかった。

『ねぇ、どこ行くの?』

悟「さぁ?」

またしばらく進んでいくと大きな建物が見えてきた。

悟「着いたよ」

『わぁ……大きい建物だね、』

ここは何処なんだろう、

悟「そーだね、」

中に入るとホテルのロビーの様な感じだった。

悟に手を引かれて長い廊下を進んで行くと、
また扉があった。

中に入るとこちらもホテルのロビーみたいだった。

そこら辺を興味津々で見ていると
悟に手を引かれてソファーに座った。

すると奥からお姉さんが歩って来た。

ここの係の人……ではないか、

悟「ねぇ、お姉さん。」

「え、あ、はい。」

悟「ここって必要な物揃ってんの?」

「え、そ、揃ってる…と思います。」

なんだろ、話の意味が分からない。

そこからしばらく沈黙が続く。

私はずっと気になってた事を聞いてみた。

『ねぇ、ここに何しに来たの?』

「あー(察し)」

え、何?

悟「はぁ……………………あのさ、」

悟が話し始めた

『うん。何?』

悟「痛いことなんてしないよ。」

『うん?』

悟「激しくしない。優しくするから。」

『うん。』

悟「だから。」

『うん。』

悟「だからさ、」

『うん。』

悟「今日は僕に抱かれて、あなた。」

『は、はい。』


その後どうなったかなんて言うまでもない。

やっぱり、私は悟の事が大好きなんだ。

ずっと、愛してるよ。悟。


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作者『はーい!どうでしたか?かなり雑な終わり方になってしまった………(笑)
まぁまぁ…
またなんかあったらリクエストください!』